くらし情報『『牙狼<GARO>-紅蓮ノ月-』最終回にはファンに向けたメーセージも -「AnimeJapan 2016」で雷吼役・中山麻聖が明かす』

2016年3月31日 08:30

『牙狼<GARO>-紅蓮ノ月-』最終回にはファンに向けたメーセージも -「AnimeJapan 2016」で雷吼役・中山麻聖が明かす

と最終回の見どころを語った。

一方の桂氏は、作品について「僕はもともとこのシリーズが好きで、雨宮慶太監督とも仲がいいから、大体の世界観は知っているつもり。時代が変わっても、どこかにその世界観の匂いが残っているようにしたかった。やれて楽しかったですよ」と振り返った。

5月21日から新宿バルト9ほかで公開される劇場アニメ『牙狼<GARO>-DIVINE FLAME-』は、2014年から放送された『牙狼<GARO>‐炎の刻印‐』の4年後を描く完全新作。黄金騎士ガロの称号を受け継いだレオンたちが、隣国バゼリアに巣食う"最も美しい"と言われるホラーと激闘を切り広げる。先週ダビングを終えたばかりだという林監督は、「今まで何回も見続けているのに音楽、音響が入ってすごく力強い作品になった。すぐにでも見てもらいたい感じで、かなり手応えを感じています」と自信を持つ。

そして、これまでのシリーズに出演したREKKA(松山メアリ)、RYUME(桑江咲菜)、YUKIHIME(黒木桃子)、ANNA(大関英里)の4人による「魔戒歌劇団」は、テレビシリーズ「GOLD STORM-翔」の第2クールのエンディング主題歌「紅蓮白蓮」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.