くらし情報『京都嵐山「宙フェス」、宇宙にゆかりのある「法輪寺」からお月見&星空アクティビティ』

2018年5月11日 12:50

京都嵐山「宙フェス」、宇宙にゆかりのある「法輪寺」からお月見&星空アクティビティ

京都嵐山「宙フェス」、宇宙にゆかりのある「法輪寺」からお月見&星空アクティビティ

「宙フェス 2018」が、2018年9月23日(日)、24日(月)の2日間、京都嵐山の法輪寺を中心に開催される。

2日間でたっぷり楽しむ、パワーアップした「宙フェス」
「宙フェス」は、星空や宇宙の楽しみ方を一堂に集めるというテーマのもと開催される、サイエンスとカルチャーの融合イベント。会場となる法輪寺は、宇宙にゆかりのあるご本尊「虚空蔵菩薩」が祀られる、イベントテーマに相応しい場所だ。

第5回目の開催となる2018年は、日程を2日間に延長し、イベント内容をパワーアップ。宙や星をこよなく愛する著名人によるトークショーやステージなど、2日間それぞれテーマを設けて開催される。

2018年の装飾テーマは“究極のお月見”
「宙フェス 2018」の装飾テーマは“究極のお月見”。境内はお月見の雰囲気が味わえる幻想的な空間に彩られ、出店やフードも“月”がテーマのアイテムが勢揃いする。

月にまつわるフォトスポット
また、法輪寺の各所には“月”をモチーフにしたフォトスポットを設置。“三日月チェア×寺”など、「宙フェス」ならではの風景を写真に収めることができる。また、2018年から新たにエリアに加わった嵐山公園中之島では天体望遠鏡を設置し、開催両日の19:00から21:00まで天体観測会を開催。

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