くらし情報『日本最大級の参加型写真展「50,000人の写真展」全国で、5万人の写真と“込められた思い”を展示』

日本最大級の参加型写真展「50,000人の写真展」全国で、5万人の写真と“込められた思い”を展示

2018年7月15日 16:00
 

日本最大級の参加型写真展「50,000人の写真展」全国で、5万人の写真と“込められた思い”を展示

日本最大級の参加型写真展「“PHOTO IS”想いをつなぐ。50,000人の写真展 2018」が、2018年7月13日(金)から順次開催される。富士フイルム東京本社の「フジフイルム スクエア」および東京ミッドタウンの東京会場を皮切りに、全国33会場で開催される。

「“PHOTO IS”想いをつなぐ。50,000 人の写真展」は、2006年に「10,000人の写真展」としてスタートして以来、毎年応募者が増え続けている日本最大級の参加型写真展。応募者全員の作品が“その写真に込められた出展者の想い”とともに展示される。

開催13回目となる今回は、テーマやジャンルを問わずに応募できる「一般展示」部門、「なつかしい あの頃」部門、「鉄道のある風景」部門に加え、スマートフォンからも応募できる2部門を新設。専用ウェブサイトから画像とコメントを応募する「お気に入りの1枚」部門と、指定のハッシュタグをつけてインスタグラムから応募する「インスタグラム」部門を設け、より気軽に作品を応募できるような仕組みを構えた。

その結果、0歳から96歳まで幅広い年齢層から過去最高となる56,152点の写真が集結。内47%はスマートフォンからの応募となり、より個性豊かな写真が揃った。

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