くらし情報『映画『ビューティフル・ボーイ』ドラッグ依存からの更生を描く実話、ティモシー・シャラメ出演』

2018年10月25日 12:05

映画『ビューティフル・ボーイ』ドラッグ依存からの更生を描く実話、ティモシー・シャラメ出演

映画『ビューティフル・ボーイ』ドラッグ依存からの更生を描く実話、ティモシー・シャラメ出演

映画『ビューティフル・ボーイ』が、2019年4月12日(金)に公開される。

ドラッグ依存症からの再生を描いた実話
『ビューティフル・ボーイ』は、長年のドラッグ依存を克服し、現在は人気ドラマ「13の理由」の脚本家として活躍する人物の半生を描いた実話に基づく物語。製作はブラッド・ピットが代表を務め、『ムーンライト』や『それでも夜は明ける』などを手掛けたプランBエンターテインメント。ブラッド本人もプロデュースを手掛ける。

ティモシー・シャラメ出演
ドラッグ依存症に苦しむ息子・ニックを演じるのは、『君の名前で僕を呼んで』で注目を集めたティモシー・シャラメ。『君の名前で僕を呼んで』は、アカデミー賞脚本賞受賞、主要4部門にノミネートしたが、『ビューティフル・ボーイ』では、オスカー賞レースのキックオフといわれるハリウッド映画賞でティモシーが助演男優賞を受賞。また第76回ゴールデングローブ賞においては、助演男優賞にノミネートされており、今後の賞レースに期待が募る。

日本公開に先んじて、2018年10月映画『ビューティフル・ボーイ』のプレミアがBFI ロンドン映画祭にて行われた。主演のティモシー・シャラメは、アレキサンダー・マックイーン(Alexander McQueen)

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