くらし情報『あしかがフラワーパーク“花と光”のイルミネーションイベント、咲き始めから舞い散るまで花の一生を表現』

2021年10月17日 10:45

あしかがフラワーパーク“花と光”のイルミネーションイベント、咲き始めから舞い散るまで花の一生を表現

あしかがフラワーパーク“花と光”のイルミネーションイベント、咲き始めから舞い散るまで花の一生を表現

栃木県・あしかがフラワーパークは、イルミネーションイベント「20th アニバーサリー光の花の庭~フラワーファンタジー2021~」を2021年10月16日(土)から2022年2月14日(月)まで期間限定で開催する。

日本三大イルミネーション「あしかがフラワーパーク」
さっぽろホワイトイルミネーション、ハウステンボス光の王国とともに、日本三大イルミネーションに数えられるあしかがフラワーパークのイルミネーション。2021年は、20周年のアニバーサリーを祝して、“花と光の芸術作品”をテーマに、フラワーキャッスルを全面リニューアル。500万球を超える光と花の美しい共演を体感することができる。

注目は、花の姿をロマンティックに表現したイルミネーションスポット。大藤の咲き始めから満開、舞い散るまでのストーリーを描きだした「奇蹟の大藤」や、バラをイメージした「光のバラ園~ハピネスガーデン~」、睡蓮の花を再現した「光の睡蓮」などがラインナップする。

「光のふじのはな物語」では、4月中旬から5月中旬にかけて見頃を迎えるうす紅藤、大藤、白藤、きばな藤を4つの光のグラデーションによって、幻想的に表現した。

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