くらし情報『ケガで緊急搬送された弟のため、おにぎりを握った兄 その時の『ひと言』に、涙腺崩壊』

2020年9月11日 11:39

ケガで緊急搬送された弟のため、おにぎりを握った兄 その時の『ひと言』に、涙腺崩壊

※写真はイメージ

2人の息子がいるシューフ(@shuerff)さんは『忘れられない光景』についてTwitterに投稿。反響を呼んでいます。

ケガをした弟に兄が…

長男が7歳、次男が4歳だった頃のこと。ある日、夕食前に次男が頭から落ちて大ケガをしたことがあったそうです。

すぐに救急車を呼び、次男は搬送。長男と義母に家で待機してもらい、投稿者さんも病院に付き添いました。

処置が終わり、次男とともに帰宅した投稿者さんは、食卓を見て笑顔とともに涙が出そうになったといいます。

次男がいつも座る席の前に置いてあったものは…。


長男が次男のために作ったおにぎりでした。

ケガで緊急搬送された弟のため、おにぎりを握った兄 その時の『ひと言』に、涙腺崩壊

※写真はイメージ

小さな手で握られた不格好な海苔おにぎりが、いつも使っている次男のお皿に、こんもりとのっていたそうです。

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