くらし情報『作り方も見られるらしい 本当に存在した一杯10万円のラーメンは漢字が難しい!』

2020年10月22日 06:22

作り方も見られるらしい 本当に存在した一杯10万円のラーメンは漢字が難しい!

※写真はイメージ

幅広い世代に多くのファンを持つYoutubeチャンネル『水溜まりボンド』。キャッチコピーは『発想重視の二人組YouTuber』で、実験の検証や都市伝説、ドッキリ、料理など、わざわざやるまでではないものの、なぜか気になることを取り上げています。

10月3日より、そんな『水溜まりボンド』がテレビ神奈川の『水溜まりボンドの○○いくってよ』で初冠番組をスタート。

今回は、カンタさんとトミーさんの2人が神奈川を勉強して発見したという、カンタさん調べで『横浜中華街に実在する日本一高い一杯10万円するラーメン』を実食しました。

まずは、YouTubeをご覧ください。


一杯10万円するというラーメンの名称は、絶対読めない『ベンベン麺』。

ちなみに『ベン』の文字は、当然、常用漢字ではなく、57画もあるそうです。

この『ベンベン麺』は、今回の企画で注文は2度目とか…。

最初に店長が紹介する食材は、高麗人参だけで8万円、伊勢エビ1万5千円、サメ、フカヒレ380gは3万5千円、ナマコ、アワビ、高級しいたけなどなど、『これでもか』という程の高級食材がズラリ!

作り方も見られるらしい 本当に存在した一杯10万円のラーメンは漢字が難しい!

※写真はイメージ

しかも、今回は特別に『10万円以上』の高級ラーメンを提供してくれたそうです。

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