くらし情報『HARA「KARAは家族」続いていたメンバーとの“絆の交流”』

2019年4月16日 00:00

HARA「KARAは家族」続いていたメンバーとの“絆の交流”

’15年7月、ソロデビューファーストアルバムをリリースしたHARA。その後に2年ほどの音楽活動休止期間を経て、’17年末に2年ぶりに来日。ソロで初のファンミーティングは大勢のファンが彼女の帰りを温かく迎えてくれた。

「体調を崩してしばらく活動できなかったのですが、日本のファンのみなさんは『ずっと待ってるよ』と言って応援を続けてくれました。しかもKARAの5人ではなく、私1人を待っていてくださったことに心から感動しましたね。私にどんなことがあっても信じて応援してくださいますし、ずっと一緒にいてくださった。これからもずっと一緒に歩いていきたいと思っています」

そんな彼女も今年28歳(日本の年齢で)になった。20代を振り返って思うことは?

「20代は自由だったなあという印象です。28歳になって変わったことは、責任感が生まれたということですね。10年前はマネージャーやスタッフさんに言われるがまま動くだけで精一杯だったというか、正直、食べる時間も眠る時間もなかった。今は仕事の内容や流れをきちんと把握していますし、ちゃんとやらなきゃいけないという気持ちが強くなりました。

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