くらし情報『香取慎吾「アイシテマース」が“世界的反響”となった理由』

2019年4月18日 22:14

香取慎吾「アイシテマース」が“世界的反響”となった理由

香取慎吾「アイシテマース」が“世界的反響”となった理由


SMAP稲垣吾郎(45)、草なぎ剛(44)、香取慎吾(42)が4月17日、福岡国際センターでファンミーティング『NAKAMA to MEETING_vol.1』のファイナル公演を迎えた。

東京、愛知、大阪、宮城、福岡の5都市全22公演12万人以上を動員した『新しい地図』初となるファンミーティング。

ラストを迎えるこの日の公演はYouTubeで生配信され、最後に3人がステージから去る場面で香取は「また遊ぼうね~!アイシテマース!」と手を振って退場した。

その後、香取はTwitterでも、「#NAKAMAtoMEETING 楽しかったよ!また遊ぼうね!アイシテマース!!」と投稿。

「また遊ぼうね」「アイシテマース」という言葉は、SMAPのコンサートではお馴染みとなっており、ファンは思わず反応した。

「慎吾の『またあそぼーねー』と『アイシテマース』を聞いたのは2015.1.12以来かな。もう聞けないのかもしれないと思ったことも正直あったから、凄く凄く嬉しかったよ」「えーーーんアイシテマース!!泣かせないでよーーーーっ」「アイシテマース!最後に言ってくれてアリガトウ」とSMAP時代からのファンは喜びと感動に沸き、「アイシテマース」というワードがTwitterの「世界のトレンド」入りを果たすほどの反響を呼んだ。

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