くらし情報『単なる便利グッズじゃない!「一本の線」突っ張り棒でデッドスペースを有効活用』

単なる便利グッズじゃない!「一本の線」突っ張り棒でデッドスペースを有効活用

2018年3月7日 20:33
 

何かと便利な突っ張り棒。DIYはもちろん、デッドスペースの有効活用に大活躍!そんな突っ張り棒を使った壁面収納テクニックをご紹介。暮らしを豊かにする「一本の線」で、お部屋をスッキリおしゃれに演出しましょう!

突っ張り棒は横だけじゃない!縦に使って広がるアイデア

目次

・突っ張り棒は横だけじゃない!縦に使って広がるアイデア
・空間をほどよく仕切りながら空間を演出
・「一本の線」で暮らしを豊かに
単なる便利グッズじゃない!「一本の線」突っ張り棒でデッドスペースを有効活用


突っ張り棒は収納スペースをスッキリ整理整頓してくれるべ便利なアイテム、横に使うのが一般的ですが、縦に使うことでさらにアイディが広がることをご存知?突っ張り棒で、小物やインテリをおしゃれにディスプレイできる“壁面収納”ができちゃうんです!

単なる便利グッズじゃない!「一本の線」突っ張り棒でデッドスペースを有効活用

〔サンワカンパニー〕《DRAW A LINE 106 Rack A set》39,650円(税込)/セット●サイズ:W770×H2000〜2750×D250mm●カラー:ブラック

え!これが突っ張り棒?と驚いてしまう洗練されたデザイン。これは。住宅設備機器インターネット販売を展開する〔サンワカンパニー〕の突っ張り棒《DRAWALINE》です。一般的な突っ張り棒のイメージはプラスチック製の「白」。ところがDRAWALINEの素材はスチール製。シックな黒にすることで高級感が生まれ、「見せる」収納をおしゃれに演出してくれます。

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