くらし情報『ベビーベッドのサイズ選び方のポイントとは? 標準とミニどちらにすべき?』

2018年11月3日 20:30

ベビーベッドのサイズ選び方のポイントとは? 標準とミニどちらにすべき?

目次

・ベビーベッドのサイズを選ぶポイント
・スタンダードサイズの特徴
・ミニサイズの特徴
・サイズ以外にもチェックしたい3つのポイント
・レギュラーサイズ・ミニサイズのおすすめ5選
・布団セットはベッドサイズに合ったものを
ベビーベッドのサイズ選び方のポイントとは? 標準とミニどちらにすべき?

出産前に用意しておきたいベビーベッド。商品によってサイズや高さが異なることをご存知ですか?

この記事では、ベビーベッドのサイズの種類・選び方についてご紹介します。

ベビーベッドのサイズを選ぶポイント

国内で販売されているベビーベッドの多くは、「スタンダードサイズ」と「ミニサイズ」の2種類に分けられます。

それぞれの特徴を理解したうえで、我が家に合う方を選んでくださいね。

スタンダードサイズの特徴

スタンダードサイズは120×70cm。多くのベビーベッドがこのサイズなので、ベッドはもちろん、寝具も多くの商品から選べるのがメリットです。

ベビーベッドはスタンダード・ミニサイズともに生後24ヶ月頃まで使用できますが、大きめの赤ちゃんの場合、ミニサイズでは早い段階から狭苦しそうに見えることも。スタンダードサイズであれば、最長使用期間までゆったりと使えるでしょう。

デメリットは、手狭な家では圧迫感が大きいこと。店舗で見るとそうでもないかもしれませんが、実際に家に置いてみると、なかなかの迫力を感じるものです。

ミニサイズの特徴

ミニサイズは90×60cm。

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