災害に備えて、家族で防災の意識を改めて高める

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災害に備えて、家族で防災の意識を改めて高める

地震などの災害が起きてしまっても、慌てないように家族で災害時の行動をしっかり確認しましょう。常に防災の意識を保つことは難しいですが、いざというときの準備がしてあれば安心です。災害時に使える最新のグッズやアイテム、知恵などもご紹介します。

地震が発生した時、とるべき行動は?

親子で地震対策(1)地震発生!そのときとる行動いつ、どこで発生してもおかしくない大地震。ママたちは、地震に対してどれぐらいの防災意識を持っているのでしょうか。日ごろから準備しておくべきことを学んでいきましょう!講師:かもん まゆ(スマートサバイバープロジェクト)東日本大震災でのママと子どもへの物資支援を機に、東北や熊本で被災したママたちの声を集めた冊子「その時ママがすることは?」を制作。被災地のママの体験を、全国140か所以上で伝えています。東北で被災したママから「地震の瞬間は、落ちてくる物との戦いだった」と聞きました。地震で揺れるそのとき、ママが知っていれば、備えていれば守れる命があります。まずは知ることからはじめましょう。1. その瞬…
登下校中に地震!? 子ども1人でも慌てないための地震対策地震がおきたとき、どうするか。震災は身近なものであり、どうすべきかを子どもに伝えているご家庭も多いことでしょう。家庭での話し合いに加え、学校指導もあり心強くはありますが、「登下校中」についてはどうでしょうか。子どもが1人で登下校している最中に地震がきてしまったら…、対策は万全! とは言い切れないかもしれません。そこで今回は「登下校時」にポイントを絞り「何に注意して、どう動けばいいのか」という地震対策についてご紹介します。■地震発生! そのとき1番意識するべきことは?登下校中に地震が起きた! そんなとき、まずは自分の頭を守ることを意識しましょう。登下校中はランドセルを背負っているので、背中からお…
スムーズな行動を! 家族を「突然の災害」から守る準備対策こんにちは、ママライターのみいゆです。近年日本では地震が多く多発しています。いつどこで起こってもおかしくない状況と言われている中で、私たちはどのような対策を取るべきなのか実際には悩むところです。「いつかそのうち」と先延ばしにしていると、後悔することになりかねません。特に幼いお子さんがいる家庭ではどんな準備が必要なのか、対策と準備するものについて今からご紹介します。●非常用持ち出し袋は都度見直す非常用持ち出し袋はいざとなったときに確実に持って行けるように、重さや中身はその都度確認しておかなければなりません。あれもこれもとたくさん持っていきたい気持ちもありますが、実際使わないものもあります。また準…
鳴らないケータイも!? ママが「緊急地震速報」の後に取るべき行動こんにちは。ママライターの木村華子です。今回は、私自身の疑問についてお話しさせてください。4月14日21時26分、突如として九州を襲った平成28年熊本地震。16日の未明にも最大震度6強の地震が発生し、以降も余震が相次いでいます。九州在住の私も、この予期せぬ災害に見舞われました。生まれも育ちも“地震が少なめ”と言われる西日本で過ごしている私にしてみれば、震度3を超えればもう大震災。今回の地震はまさに衝撃です。地震に免疫のない私にとって、衝撃は地震による揺れだけではありません。地震が訪れる直前にスマホから流れる「ギュインギュイン」 という音……。そう、緊急地震速報 です。あの音がトラウマレベルに恐…
災害への備え――災害時にママが知っておきたいこと1995年の阪神・淡路大震災、2004年・2007年の新潟県中越地方を襲った大地震、そして2011年の東日本大震災と、大きな地震が起こってきたなか、今度は熊本県を震源とした震度7の大地震が発生しました。死亡者9人、避難者4万4,000人超、けが人800人超(2016年4月15日12:00時点)のこの地震は、発生が夜間だったこともあり、被害の全容の把握に時間がかかっているようです。このような地震をはじめとした災害にあったとき、私たちはどうしたらよいのでしょう。親として、自分だけでなく、子どもや家族の身も守る必要があります。そこで、過去にウーマンエキサイトに掲載された災害時、安全に行動するための備…
地震に備えママが子に話す事は?--「地震が起きる地域ではない」という声も被害想定や対策が有識者会議で行われるなど、将来的に起きる可能性が指摘されている首都直下型地震。東日本大震災後、地震の危険や発生時の行動について子どもと話す機会が多くなったという話も聞く。ここでは、マイナビニュース会員のママ限定で、「地震に備え、子どもに日ごろから言い聞かせていることはありますか」とアンケートをとってみた。○「地震に備え、子どもに日ごろから言い聞かせていることはありますか」はい 47.0%いいえ 53.0%○どのような内容を伝えていますか・「もし別々の場所にいたときに地震が起こった時の集合場所は確認してある」(38歳 / 生保・損保 / 事務系専門職)・「机の下に隠れる」(31歳…
東日本大震災の時、仕事をしていた人は66.3% - どう行動した?2011年の東日本大震災から早4年。大地震が起こったのは15時前で、勤務中だった人も多いはずだが、その時、オフィスはどのような様子でどのような対処がなされていたのだろうか。今回はマイナビニュース会員のうち男女300名に、東日本大震災発生時の仕事の様子を教えてもらった。Q.2011年の東日本大震災が起こったとき、仕事をしていましたか?はい 66.3%いいえ 33.7%Q.(「はい」と答えた方にお聞きします)どのような行動をとりましたか?■その場で安全確保・「部長指示でデスクの下に避難した」(30歳女性/機械・精密機器/事務系専門職)・「机にしがみつきました」(30歳女性/金属・鉄鋼・化学/秘書・…
保育園の訓練に学ぶ、家庭でも実践できる「防災対策」2つ近年日本では、地震や台風など大規模な自然災害が次々と起こっています。今回は、“もしもの災害に子どもをどのように守るか”を保育園での防災訓練をヒントに元保育園園長の筆者がご紹介します。■保育園での防災訓練の内容とは?保育園では毎月必ず避難訓練を行っています。そして保育士は「もしも災害が起こったら」という意識を常に持っています。大勢の子どもを数人の保育士で守らなければならないというのは、並大抵のことではありません。全員を守るため保育士同士が連携をするだけでなく、年長の子どもたちは小さな子の手を引いて避難をします。こういう訓練の繰り返しが、いざという時に最も役に立つのです。お子さんが保育園、幼稚園に…

家具の転倒防止対策

備えを万全に!地震(耐震)に備えて、家具や家電への対策をしておこう!3月11日は、東日本大震災があった日。観測史上最大の激しい揺れに加え、津波や放射能汚染などもあり、東日本をはじめ、日本の各地に甚大な被害をもたらしました。いつ来るか分からない地震に備えて、お家でできる地震(耐震)対策についてご紹介いたします。まずは、家具や家電を高い位置に置かないこと耐震対策ですが、私は、まずは家具や家電を高い位置に置かないということを心がけています。いざ地震となっても、部屋の中に倒れてくる家具が少ない状態にしています。できる限り、倒れてくるものがない状態にしておきたいと思います。何度か登場している我が家のリビング。背丈以上の高さには、電気とエアコン以外はない状態にしています。…
【いざという時の頼もしい味方】地震による家具の転倒防止対策いつかやろうと思っていて、ついつい後回しになってしまう地震対策。手間かもしれませんが、いざという時に自分の身を守るための大切な手段でもあります。今回は、一人でも簡単にできる地震対策をご紹介。100円均一でも簡単に手に入るものばかりですので、試してみてください。地震大国、日本。どの地域に住んでいても、地震による被害や影響を受ける可能性はゼロではありません。いざという時のために、家具の転倒対策などを考えているという方も少なくないのではないでしょうか。一方で、「家具の固定は壁を傷つけそうでできない」「費用がかかりそうなので対策はしていない」などの懸念点も。今回はそんな悩みを抱える人のための、家具別の…
忘れてない? キッチンの地震対策ポイント6つ日本はとても地震が多い国。特にここ最近は規模の大きな地震がたて続けに起こっていることもあり、「防災」への意識が高まっています。家具の固定や非常用食料の備蓄など、万が一に備えている人も多いと思いますが、意外と見落としがちなのがキッチン。割れやすい食器類や鍋などの重いものが置かれ、さらに火元でもあるキッチンは、家の地震対策を考える上ではずせない場所なのです。今回はそんなキッチンの地震対策について、特に見落としがちな6つのポイントを集めました。各項目をチェックすると同時に、それぞれの具体的な注意点も確認しておきましょう。■1.冷蔵庫は倒れないか家の中の地震対策では、大きな家具・家電をしっかり固定して…
博物館が愛用! 転倒を防ぐ不思議なジェルガラス製品やフィギュアなどのコレクションを、地震などの揺れからまもってくれる転倒防止用の不思議なジェル。博物館でも使われているという本製品。実力のほどは?コレクション保護はこれで安心!粘着ジェルで地震から守る記念品や写真立て、フィギュアや花瓶などなど、大事なモノを転倒から守ってくれるというスガツネ工業の「クリアミュージアムジェル」。アメリカの博物館でも使用されている本格派。早速、使ってみました。スガツネ工業クリアミュージアムジェル 33111実勢価格:2630円中身はこちらです。繰り返し使える透明なゼリー状の粘着剤で、丸めても指にくっつかず不思議な感触です。これをグラスの底に貼ると……90度傾…

災害時のために備えるべきものとは

3歳5歳7歳、3人子連れ避難の非常用グッズ「何をどれくらい?」収納のプロママが準備したのはこれだけ!いつくるかわからない地震や天災。備えはしっかりしておきたいけれど、何を、どのくらい用意すればいいか悩ましかったり、置き場所に困ったりしているご家庭もあるかもしれません。今回は、3人のお子さんのママで整理収納アドバイザーの本田和さん宅の、非常用グッズ&備蓄品」を拝見。日頃から、モノを増やす前に、使うシーンや家族の導線を念入りにシミュレーションし取捨選択されている、本田さんならではの工夫がたくさんありました。■非常用グッズ「何を、どのくらい備えている?」5人家族の場合もしも、大きな地震や災害が起きたら、まずは安全な場所に避難し、落ち着いた頃に自宅での避難生活を送ることが想定されます。そこで、本田さ…
震災時に「あってよかった…」No.1じつは意外と身近なアレでしたアイリスオーヤマの“バケツ”は震災時に誰もが役立つ内容です今回は3名の識者と共に実際の防災セットを使いながら、5項目で採点して決定した総合ランキングの中で見事第1位となった防災セットをご紹介します。全15製品テストした中でセットの充実度など4項目において見事1位を獲得したアイリスオーヤマの「避難バケツセット HBS-14」がベストバイでした。入れ物となっているバケツはマルチに使え、中に入っているアイテムも不要な物がありません。さらにプラスα必要に応じて防災グッズを追加すれば、より充実した防災セットとなります。アイリスオーヤマ避難バケツセット HBS-14実勢価格:9970円サイズ:幅34×奥行…
【1〜4人家族向け】災害時の備蓄品って何が必要?実際に揃えてみた大地震や自然災害は突然やってくるものです。非常事態に備えて、家に備蓄品を用意しておくといざという時に役に立つのは間違いなし。今回は備蓄に必要なアイテム、その保管方法などを紹介していきます。漠然と不安を感じている方、ぜひこれを読んで災害に備えましょう。地震や台風、大雨による水害など、自然災害はいつ起きるかわかりません。ニュースでその被害を見るたびに、不安に感じる方も多いのではないでしょうか。家に備蓄品があると、いざというときに役に立つものです。今回は備蓄について必要なものや保管方法などを紹介していきます。いざというときを乗り超えるためには、どのような備えが必要なのか、今一度立ち返って考えてみまし…
コレがあると便利! 巨大地震に備えて準備したい意外なモノと活用術3選こんにちは。コラムニストの鈴木かつよしです。以前、筆者が雑貨や医薬部外品を取り扱う商事会社を経営していたとき、震災の被災者の方々にささやかでも自分にできることをしたいと思い、救援物資を送って大変喜んでいただいたことがあります。自分の商売の守備範囲で主に使い捨てカイロやウエットティッシュなどを送り感謝されたのですが、実はそれ以上に喜ばれた意外なモノがあります。今回は、巨大地震に備えて準備しておきたい意外なモノとその活用術についてご紹介させていただきます。●(1)布製ガムテープの使いみちの広さには驚き!自分としては瓦礫やガラス片などの散乱物の除去に使ってもらえればという気持ちで送った“布製のガムテ…
明日必要になるかもしれません!災害時に備えておきたいものリスト想像してみましょう。たった今、大地震が起きたら何を持って逃げますか?ガスや電気、水道などのライフラインが止まってしまったら、何日間自力で生活できますか?この記事では明日起こるかもしれない災害に備えて、最低限の備蓄品をご紹介します。災害に遭った時の自分を想像できなかった方は、ぜひ読んでみてください。■ポイントを押さえて無駄をなくそう災害に備えるといっても、何でも多く買っておけば良いという訳ではありません。そこで以下では、無駄なく備蓄品を揃えるための3つのポイントをご紹介します。【ポイントその1】優先順位を考える備蓄品は以下の3つに分けられます。・家に備蓄しておくもの・持って逃げるもの・常に持ち歩…
水ってどれくらい必要?地震や水害などの緊急事態でも安心できる備蓄量とは?2011年の東日本大震災、2015年の茨城県の鬼怒川決壊、2016年には熊本地震など近年日本では深刻な災害が多く発生しました。そのため、最近では災害の準備がますます重要視されています。このような緊急事態でも慌てずに対処するためには、一体水がどれくらい必要なのでしょうか?今回は地震や水害のときに困らないように、水の備蓄量についてご紹介します。■災害時に飲み水はどれくらい必要?災害時に必要な飲み水の量は、摂取する人によって異なります。そこで以下では成人・子ども・高齢者の3つに分けて、災害時に必要な飲み水の量を解説していきます。【成人の場合】成人の場合、体重1キロあたり50ミリリットルの水分量が必要…
M7余震に注意!絶対備えたい「赤ちゃん用防災チェックリスト」source:地震大国の日本。日本史上最大級の被害を出した東日本大震災から5年経ちますが、その余震は未だ続いており、なんとマグニチュード7クラスの揺れも、年1回は起きているとのこと。赤ちゃんを持つママは、「もし地震にあったら……」と思うと、背筋が寒くなる思いがしますよね。しかし、地震はいつなんどき来るか分からないもの。その時のために、備えがあるかどうかがカギとなります。そこで今回は、赤ちゃんを持つママなら準備しておきたい、“いざという時のための備え”についてご紹介していきます。 ママなら絶対用意しておいて!備蓄品10のリスト備えを作る上でまず考えるべきは、地震が起きたら「何が必要にな…
「来るかもしれない」大地震に備えて。覚えておきたい二次災害と便利な避難グッズこの度の台風21号・北海道地震により被災された皆様及びそのご家族の皆様に謹んでお見舞い申し上げます。皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。「地震」だけでは済まされない。起こりうる恐怖の「二次災害」kudoh/stock.adobe.com①津波東日本大震災でその恐ろしさを知った方は多いはずです。海底で発生した地震によって海水が持ち上げられ、大きな津波が発生する事があります。震源の場所によって時間差がある場合とない場合があり、遠い場所からやってくる場合は避難してから数時間後、という事もあるので注意が必要です。浸水による家屋の破損や流出、海から流れてきた船舶の損傷、衝突。さ…
ママ今すぐ備えて!災害時に絶対注意したい「赤ちゃんの衛生面」と3つの便利グッズsource:ご存知の通り、4月14日に熊本で震度7の地震が、10月21日には鳥取中部地震があり、各地大混乱となりました。熊本自身の際は、8ヶ月の赤ちゃんが、倒れた家屋の下敷きになり、奇跡的に助かったという報道に「本当に良かった!」と思う気持ちのいっぽう、「これは他人事ではない」という思いを強く感じました。日本は“地震列島”。地域を問わずそのリスクがあるため、いつ何が起こっても良いように、備えが必ず必要だということを改めて感じたママも多いと思います。今回は、まだ免疫力が低い赤ちゃんを、“震災時そしてその後の避難生活においてどのように守る”のかについてお伝えします。また、これから迎える夏に特に注…

被災者の体験談から学ぶ

重量級の電子レンジが頭上を飛んだ?【熊本大地震ルポ #5】家の惨状にあ然とした。すべてのものがひっくり返っている。家具があらゆるところに移動している。収納していたものが全部はきだされて散乱している。電子レンジは1メートルほど飛ばされて床にひっくり返っていた。私がパンツ姿のまま、飲み物を冷蔵庫にいれようとしゃがんだとき、頭上をかすめ飛んだのだろう。しゃがんでいなかったら、間違いなく体か頭を直撃していた。写真右下に飛んできた電子レンジが「とんでもないことが起った」。再び体が震えはじめた。たびたび襲ってくる大きな余震のなか、携帯電話の充電をしながら、我が家で唯一無傷だったベッドに座り、「なにからしよう、なにからするべき?」と壊れた頭をフル回転させる。無精し…
9月1日は防災の日!被災体験からわかった「本当に必要な備え」9月1日は防災の日。今年は熊本地震や台風などで大きな被害があり、多くの人が普段とは異なる生活を余儀なくされています。『子どもを守る防災手帖』(MAMA-PLUG著、KADOKAWA)は、東日本大震災や熊本地震などで被災した1,089人のママの体験談をまとめたもの。テレビなどで報道される情報とは違う「生の声」を知ることで、自分や家族にとって必要なものはなにか、災害が起こったときはどうするべきかが見えてくるはずです。今回は本書のなかから、体験談をもとにした緊急時の備えをご紹介します。■1:避難バッグは「3種類」用意しておく避難バッグは、「常時持ち歩くもの」「緊急時に持ち出すもの」「備蓄用(自宅の安…
体験ルポ!いざという時のために…子どもと車中泊の練習熊本地震が起こった今年、車中に寝泊りしながら余震におびえる日々を過ごす、多くの避難者の姿を目にしました。決して他人事(ひとごと)ではない、いつ私たちもそういう状況になるか分からない。いざというときのために、家族で車中泊を体験してみることにしました。家族5人、1泊の車中泊に挑戦!わが家の車は後部座席がほぼフルフラットになるミニバン。まず後部座席をフラットにして、寝袋やブランケットを敷き寝床(ねどこ)を作ります。車内に入るやいなやテンションが上がる子どもたち。車で寝るのが初めてだから仕方ない…後ろの席にランタンをぶらさげ、異空間をしばし楽しみました。車の中には寝袋、ランタン、ヘッドライト、ラジオ、…
もしまた大きな地震が来たら…「子どもを守る」ために、震災を経験して考えたこと震度6弱の地震が来た、あの日私は大分県に住んでいます。時刻は午前1時25分頃。私は息子と2人で寝室で休んでいました。出典 : Upload By おにぎり2525出典 : Upload By おにぎり2525出典 : Upload By おにぎり2525出典 : Upload By おにぎり2525出典 : Upload By おにぎり2525ほんの数10秒の出来事が本当に長く、長く感じました。私にできたのは神さまにお願いしてじっと耐えることだけでした。出典 : Upload By おにぎり2525気づけばパパも隣の部屋からかけつけてくれ私たちを守ってくれていました。出典 : Upload B…

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