くらし情報『大島美幸「芸人やってて一番うれしかった…」涙を浮かべて語ったこと』

2019年8月13日 17:30

大島美幸「芸人やってて一番うれしかった…」涙を浮かべて語ったこと

ひと足早く会場を見た大島さんは、「本当に鳥肌ものでした!」といい、「私39歳なんですが、9歳からの記憶がぶわーっとよみがえってきて、懐かしかった」と興奮気味に話しました。

また、印象に残っている作品について、次のように述べました。

大島さん先生のご自宅にあった品々が展示されているのですが、これは貴重で、なかなか見られないものなので、じっくり見させていただきました。先生がご自身で箱とかに描いた絵がすごくかわいくて、すぐ商品化できるようなクオリティでした。

出会いのきっかけは…

大島美幸「芸人やってて一番うれしかった…」涙を浮かべて語ったこと


また、さくら先生とプライベートでも親しくされていた大島さんが、出会いのきっかけについて明かしました。
大島さん番組で私が本を紹介するという企画があり、そのなかで大好きな先生のエッセイを紹介したところ、後日先生から直筆の手紙が吉本(興業)に届き、そこに「連絡ください」と書いてありました。図々しくも連絡して、仲良くさせていただけるようになりました。

大島美幸「芸人やってて一番うれしかった…」涙を浮かべて語ったこと


大島さんこちらが先生から速達で来た手紙です。本当にびっくりしました。芸人やっていて一番うれしかったです。字も丸くて、まるちゃんみたいでかわいらしいのです。

大島美幸「芸人やってて一番うれしかった…」涙を浮かべて語ったこと


大島さんまた、ご自宅兼仕事部屋も見せていただいたのですが、仕事部屋にびっくり。

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