くらし情報『マーベル大好き芸人、Netflix製作「デアデビル」の魅力を熱く語る!』

2015年8月26日 14:11

マーベル大好き芸人、Netflix製作「デアデビル」の魅力を熱く語る!

(Photo:cinemacafe.net)

(Photo:cinemacafe.net)


世界最大のインターネット映像配信サービス「Netflix」が製作するアクションサスペンス「デアデビル」の日本最速上映会が8月26日(水)、東京・渋谷のヨシモト∞ホールで行われた。

会場にはデアデビルを生んだマーベルの大ファンだという中田敦彦(オリエンタルラジオ)、なだぎ武、竹若元博(バッファロー吾郎)、おもしろ佐藤(御茶ノ水男子)、玉城泰拙(セブンbyセブン)という“よしもとマーベル大好き芸人”が駆けつけ、ついに日本上陸を果たすNetflixのオリジナルドラマ「デアデビル」の魅力を熱く語った。

20年来のマーベルファンである竹若さんは「勧善懲悪ではなく、ヒーローであっても闇を抱えたり、頑張っても疎まれてしまう姿にグッとくる」と熱弁。なだぎさんは「同じマーベルの『アベンジャーズ』ともリンクしているのが魅力。同じ雑誌でも、キン肉マンと孫悟空が共演したりはしないですよね」と話していた。

2003年に映画化されているが、「映画だとどうしてもお祭り騒ぎになっちゃう」(竹若さん)、「『デアデビル』は断然ドラマ向き!」(なだぎさん)。また、中田さんは「アイアンマン(の本業)

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.