くらし情報『斎藤工、共演者に“下心”指摘され「エロの看板掲げる」』

2016年6月4日 14:35

斎藤工、共演者に“下心”指摘され「エロの看板掲げる」

Photo by cinemacafe.net

映画『高台家の人々』が6月4日(土)に公開を迎え、主演の綾瀬はるかをはじめ、斎藤工水原希子間宮祥太朗大地真央市村正親土方政人監督がそろって舞台挨拶に登壇した。

「デカワンコ」「ごくせん」で知られる森本梢子の人気漫画を映画化した本作。妄想好きのOL・木絵と人の心が読める高台家の御曹司・光正の恋がコミカルに描き出される。

綾瀬さんは映画を見終えたばかりの観客を前に開口一番「今日は朝もはよから“ご来店”いただきまして…」と語り、「あ、ご来場ですね…(笑)」とさっそくのボケで会場を笑いに包む。斎藤さんも綾瀬さんに便乗して「ご来店いただき(笑)」と語るが、自身、先日の完成披露試写会での発言が“斎藤工、エロ全開!”などとニュースになったことに触れ「自分が作品の足を引っ張る男なんだなと自覚してます…」と苦笑い。

この日は、キャスト陣がそれぞれ、撮影中やプロモーション期間を通じて感じた共演陣の謎や真の姿(?)についてトークを展開したが、斎藤さんは「綾瀬さんがキスシーンの撮影の直前に、待合室で激しくモノマネに熱中してた」と暴露。それはなぜか中島みゆきのモノマネだったそうで、綾瀬さんは深夜まで及んだ撮影における「気分転換」

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