くらし情報『タロンの弓矢を放つ姿に惚れ惚れ『フッド:ザ・ビギニング』新写真入手』

2019年10月20日 11:00

タロンの弓矢を放つ姿に惚れ惚れ『フッド:ザ・ビギニング』新写真入手

Photo by cinemacafe.net

タロン・エジャトン主演で伝説のヒーロー、ロビン・フッドがいかにして生まれたのかを描く『フッド:ザ・ビギニング』。この度、タロンが演じるロビンの思わず惚れ惚れするカッコいい場面写真を、シネマカフェが入手した。

タロンが演じるロビンは、かつての宿敵であったムーア人のジョン(ジェイミー・フォックス)の助けを借りて“弓の早打ち”と“隠れ打ち”を覚え、フッド=頭巾で顔を隠してロビン・フッドとして成長していく。

タロンとジェイミーは、ラーズ・アンダーソンというアーチェリーの達人の指導のもと、これまでの映画にはなかった早撃ちアーチャーを目指し、トレーニングを積んだ。超早打ちと驚異的な身のこなしで知られるアンダーソンは、「本作を見て、アーチェリーがすごくエキサイティングで、ダイナミックなものだとわかってもらえたらうれしいね」と語る。

アンダーソンが特にうれしかったのは、タロンができる限り素早く正確に弓を引けるよう熱心に取り組んだことだという。「タロンには、どんな体勢からでも矢を放つことができるようになってほしかったが、実際にそこまで頑張ってくれた」と笑みをこぼす。

アンダーソンが語るように、本作ではタロンがダイナミックかつ、アクロバティックな弓矢によるシューティングアクションを披露しており、すでに鑑賞したマスコミ関係者から「今まで観たタロンの中で一番カッコいい!」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.