くらし情報『池内博之の“本家再現度”に「トニー感半端ない」、“時報音”も話題に…「24 JAPAN」1話』

2020年10月10日 07:00

池内博之の“本家再現度”に「トニー感半端ない」、“時報音”も話題に…「24 JAPAN」1話

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
1話では日本初の女性総理誕生への期待が高まる総選挙当日を迎えた深夜0時から物語がスタート。娘の美有がこっそり家を抜け出し、妻の六花と探そうとする現馬のもとに緊急招集が。女性総理候補の朝倉麗暗殺計画情報を察知したCTUは動き出すが、現場は郷中からCTU内部の内通者を探す極秘任務を命じられる。そこに鬼束が現れ“新たな情報”を提供するが、鬼束を不審に思った現馬は無理やり彼を気絶させる…。

その頃NYから東京に向かう旅客機の中では、皆川の荷物を奪った七々美が着陸体制に入った機体から脱出。直後に機体を爆破、墜落させる。また研矢らと落ち合って楽しんでいた美有だが、帰路につこうとすると研矢たちの表情が一変して…というストーリーが展開。

「24-TWENTY FOUR-」といえば緊迫感を高める“時報”やCTUの“内線音”など、SEも大きな注目を集めたが、日本版でもSE音は健在。「ピッピッという音、同時進行の事件、で本家24感がでてくる」「コマーシャルにいくときに、あの音流れるんや」など時報の音に喜びの声が上がる。また「CTUのオフィスがCTUすぎて懐かしい」

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