くらし情報『岡田将生&志尊淳が表現する魂の触れ合い、平手友梨奈の集中力…『さんかく窓』撮影レポート』

2020年8月3日 12:00

岡田将生&志尊淳が表現する魂の触れ合い、平手友梨奈の集中力…『さんかく窓』撮影レポート

岡田将生&志尊淳が表現する魂の触れ合い、平手友梨奈の集中力…『さんかく窓』撮影レポート

漫画家・ヤマシタトモコによる人気コミックスを実写化した、映画『さんかく窓の外側は夜』が10月30日に公開される。霊を祓うことができる男=冷川理人(岡田将生)と、霊を視ることができる男=三角康介(志尊淳)が心霊探偵バディを組み、ある不可解な連続殺人事件の謎を追うことになる。岡田と志尊のタッグは、発表された時から「すでに最高のタッグ」と期待の声でいっぱいに。公式Twitterでは撮影の裏側の様子や場面写真も公開されており、原作での2人のやりとりが実写化でどう表現されるのかと、話題を呼んでいる。

また同作は映画『響 -HIBIKI-』で初出演にして主演を果たし、第42回日本アカデミー賞で新人賞を受賞した平手友梨奈が出演。平手は強力な“呪いの力”の持ち主の女子高生・ヒウラエリカを演じ、冷川と三角はある事件現場で聞こえてきた「ヒウラエリカに…だまされた…」の声からエリカを追っていく。SNSなどでの発信から、ファンからは「三兄妹」とも表されるほどの仲の良さを見せている3人だが、今回は志尊と平手が参加した、2月上旬撮影のレポートをお届けする。

○■まるで兄妹のような志尊&平手

今回撮影が行われたのは、エリカと刑事の半澤(滝藤賢一)

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