くらし情報『NMB48須藤凜々花「沖縄の仕事は顔が生き生きとする」「第8回沖縄国際映画祭」』

2016年3月15日 14:00

NMB48須藤凜々花「沖縄の仕事は顔が生き生きとする」「第8回沖縄国際映画祭」

NMB48須藤凜々花「沖縄の仕事は顔が生き生きとする」「第8回沖縄国際映画祭」
4月21日に開幕する映画祭「島ぜんぶでおーきな祭 第8回沖縄国際映画祭」の概要発表会見が15日、東京・新宿の吉本興業東京本部で行われ、木村祐一、千鳥の大悟、横山剣、中野英雄、岡崎朋美、ガレッジセール、木佐彩子、NMB48の白間美瑠、須藤凜々花、太田夢莉、元NMB48の門脇佳奈子らが出席した。

今年で8回目を迎える同映画祭は、例年の3月開催から1カ月遅らせて4月に開催時期を変更。4月21日のオープニングを皮切りに計4日間沖縄の各所で行われ、映画にかぎらずお笑いや音楽、スポーツなど様々なイベントが開催される。

会見には地元・沖縄出身のガレッジセールのほか、千鳥の大悟、クレージーケンバンドの横山剣や中野英雄、NMB48のメンバーたちが登壇。TV DIRECTOR’S MOVIE部門で出品される『愛MY』に主演した門脇は「今までNMB48でアイドルステージに出演してましたが、2月に卒業してこんなに早く映画の主演が決まるとは思っていませんでした」と驚きを隠せない様子で「高校生役なんですけど、すごい私にハマっていると恵ちゃんが言ってくれました。私も高校を卒業したばかりなので、フレッシュさの気持ちを思い出しながら演じ、演技の楽しさを知りました」

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