コミックエッセイ もしかして、夫はADHD?
そうだ、できることから始めよう! 謝罪と感謝の言葉がもたらした効果【もしかして、夫はADHD? Vol.19】
■前回のあらすじ
医師からADHDの診断をしてもらえず落ち込む夫。そこで、私は自分の夫に対する悩みの原点に戻り、ある提案をするのでした。
医師からADHDの診断をしてもらえず落ち込む夫。そこで、私は自分の夫に対する悩みの原点に戻り、ある提案をするのでした。
夫のADHD診断は不明のまま 複雑な気持ちの夫に提案したこととは?
■できることから始めてみよう
今までは「昨日起きれなかったな~」ってひとり言みたいな感じで言ってくることが多くて、そしたらこっちも「いや、ちゃんと謝ってよそこは…」とムッとしてしまいスルー。ナギさんはそそくさと出勤していく…っていうパターンが多かったのです。
なので、ハッキリと謝ってほしい、と伝えました。すぐには気持ちの切り替えは難しいけれど、言われるのと言われないのとじゃこっちの気分も全然違うから、と。
そして実際に「ごめんね、ありがとう」と言われたら、思った以上に気持ちが落ち着くことがわかりました。そして、ナギさんに一方的に言わせるのもアレだしな…と思い、私もナギさんに声をかけていこうと思ったのです。
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