くらし情報『映画『オンリー・ザ・ブレイブ』アリゾナの巨大山火事に立ち向かった消防士を描く感動の実話』

2018年3月16日 12:00

映画『オンリー・ザ・ブレイブ』アリゾナの巨大山火事に立ち向かった消防士を描く感動の実話

映画『オンリー・ザ・ブレイブ』アリゾナの巨大山火事に立ち向かった消防士を描く感動の実話

映画『オンリー・ザ・ブレイブ』が、2018年6月22日(金)、TOHOシネマズ日比谷ほか全国の劇場にて公開される。

巨大山火事に立ち向かう消防士を描いた実話
2013年アメリカのアリゾナ州で発生した巨大山火事に立ち向かった、精鋭部隊"ホットショット"。『オンリー・ザ・ブレイブ』はそのチームに所属する20人の男たちが、大切な仲間、愛する家族、人々の命を守るため、勇気だけで炎の海に身を投げ出した感動の実話を描く。

主人公の消防士役にジョシュ・ブローリン
森林消防の現場を支える精鋭部隊"ホットショット"のリーダー・マーシュには、『ボーダーライン』『デッドプール2』に出演しているジョシュ・ブローリン。マーシュが率いるのは、ちなみにエリートと呼ばれるホットショットの中で唯一、地元の消防団からホットショットへと昇格した叩き上げのプロ集団が“グラニット・マウンテン・ホットショット”。屈強な男たちをまとめる父親的存在でもあり、厳しさの中にも優しい一面を覗かせる男を演じる。

危険な仕事で気が抜けないだが、バーでは渋い美声を披露する。ジェフ・ブリッジスは、バンドの演奏にあわせてギターとボーカルを担当。軽快なウェスタン・ミュージックを奏でる。

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