くらし情報『映画『ザ・ファブル』人気漫画を実写化、岡田准一が"絶対に殺してはいけない"指令を受ける伝説の殺し屋に』

2018年12月13日 13:40

映画『ザ・ファブル』人気漫画を実写化、岡田准一が"絶対に殺してはいけない"指令を受ける伝説の殺し屋に

映画『ザ・ファブル』人気漫画を実写化、岡田准一が"絶対に殺してはいけない"指令を受ける伝説の殺し屋に

週刊ヤングマガジンの人気コミック『ザ・ファブル』が、岡田准一主演で実写映画化。2019年6月21日(金)に全国の劇場で公開される。

『ザ・ファブル』は、週刊ヤングマガジンで連載中のコミック。単行本累計部数280万部突破、2017年度講談社漫画賞<一般部門>を受賞するなど、人気を博している。

ストーリー
どんな相手も6秒以内に殺す――。“ファブル(寓話)”と呼ばれるその謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる存在だった。しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボスはある指令を与える。「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコと共に生まれて初めて一般人として街に溶け込む生活を始める。

インコを飼ったり、バイトしたり…。殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助けを求める者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!「絶対に殺してはいけない」指令のもと、絶体絶命のピンチを切り抜け平和に暮らせるのか―?!

岡田准一が伝説の殺し屋に
主人公のファブル役は、岡田准一

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