くらし情報『飼い主に捨てられた2匹の犬 離ればなれになったとたん1匹が… 「涙が出た」』

2020年9月28日 16:03

飼い主に捨てられた2匹の犬 離ればなれになったとたん1匹が… 「涙が出た」

ウェブメディア『The Dodo』によると、ロッキーは通常のケージに入りましたが、シュワボは関節リウマチで足をひきずっていたため、症状を観察するために別の部屋に収容されます。

するとロッキーと離ればなれになったシュワボはまるでロッキーを呼ぶように鳴き続け、食事もしなくなってしまったのです。

またロッキーにはすぐに里親希望者が見つかりましたが、その人物が現れなかったのだとか。

そのためロッキーをシュワボと同じケージに入れてあげると、シュワボはやっと落ち着きを取り戻したのです。

UPDATE 9/14 RESCUED BY DOGHOUSE RESCUE ACADEMYFORGOTTEN SENIOR BONDED PAIR‼️2ND POSTLongtime companions Schwabo...
Posted by Jani Bradford on Saturday, September 12, 2020
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Posted by Jani Bradford on Saturday, September 12, 2020
ぴったりと寄り添う2匹の姿を見たシェルターのスタッフは、「彼らはこれからも一緒にいるべき」

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