くらし情報『「UR賃貸住宅」の初期費用がお得な理由 具体的にどのぐらいお得なの?【プチDIY女子達のお部屋案内】』

2020年2月11日 06:55

「UR賃貸住宅」の初期費用がお得な理由 具体的にどのぐらいお得なの?【プチDIY女子達のお部屋案内】

目次

・引越しにかかる初期費用って、普通はどのぐらい?

・UR賃貸住宅を借りるときの初期費用って?
・浮いた費用で家具やインテリアにこだわってみよう!
「UR賃貸住宅」の初期費用がお得な理由 具体的にどのぐらいお得なの?【プチDIY女子達のお部屋案内】
「長く、安心して暮らせるいいお部屋」を探している方におすすめしたいのが、UR賃貸住宅のお部屋です。みんなが抱えているお部屋の悩み、実はUR賃貸住宅なら解決できるかもしれません。
今回は、「UR賃貸住宅」のメリットとしてあげられる「初期費用がお得」というポイントについて、具体的にどのぐらい差があるのか、グッドルームスタッフが詳しく解説します。

引越しにかかる初期費用って、普通はどのぐらい?

東京の場合を例にとって、一般的な賃貸住宅に引越す場合の、初期費用の相場を確認してみましょう。

敷金:家賃の1〜2ヵ月分
敷金は、退去の際の原状回復(お部屋を入居前の状態に戻す)の費用として、あらかじめ預けておくお金です。退去時、実際にかかった費用を引いて、入居者に返還されます。
一般的な賃貸住宅での相場は1ヵ月分。新築物件や高家賃帯のお部屋などで、敷金2ヵ月のところも。敷金ゼロというお部屋では、定額の「保証金」や「クリーニング費」が設けられていることが多いです。

礼金:家賃の1〜2ヵ月分
礼金は、その名の通り物件のオーナーさんにお礼として支払うお金で、敷金と違って返ってくることはありません。

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