ウーマンエキサイトがお届けするくらしの新着記事一覧 (302/683)
このお話は作者原黒ゆうこさんに寄せられたエピソードを漫画化しています。登場する人物はフィクションです。■前回のあらすじ懇談会で自分の娘がモテ香のランドセルを傷つけたと告白し、謝罪したワキコの母親。するとモテ香の母親も、ランドセルが傷つけられた時の気持ちを語り始めました。傷つけられた側の気持ち勇気を出したワキコちゃんのお母さんと謝罪を受け入れたモテ香ちゃんのお母さん。自分だったら…皆の前で謝罪することも、逆に許すことも出来ないかもしれません…。懇談会に来てよかった!あとの2人は?子どものやったことを受け止めて心から謝罪するワキコちゃんのお母さんと、よしえさんたちは対照的です。しかし、みんなもよしえさんたちの本性に気づき始めているようです。次回に続く 「ママ友がモンペだった話」(全36話)は17時更新!
2022年11月12日■前回のあらすじ夫に真相を話したことで心が軽くなった希。残りの時間をどう過ごすか考える中で娘の莉子から「妹がほしい」と言われ、願いを叶えてあげられないことに悲しくなる。しかしその後、希は自分の妊娠に気づき…。■堕ろすしかない…?■夫の反応は…?「今度は俺がお前達を命がけで守るから…」結人の言葉の意味は…?残された時間は、あと249日。次回に続く「残された時間」(全21話)は12時更新! ※この漫画はフィクションです
2022年11月12日■前回のあらすじ親友の藍子から、「翔と別れて夫を選んだことには理由があるはず」と言われた美沙。あらためて考えてみると、夫は無口ながらもずっと自分を見守ってくれたことに気付いて…。 >>1話目を見る 私のことを心配してくれて、その時に「欲しい言葉」をくれた翔。その翔の言葉にすがりそうになっていた自分の弱さに本当に嫌気がさしました。元カレという理由だけで、どうしてそんなことをしてしまったのか…。これ以上翔を傷つけることも、そして自分を甘やかすこともしたくなかった私は、電話で一方的に翔に別れを告げたのです。でも私は人を裏切っていたという代償の大きさにまだ気づいていませんでした。次回に続く(全21話)は毎日12時更新!原案・ウーマンエキサイト編集部/イラスト・ のばら
2022年11月12日社宅に引っ越すにあたって、その場所独自のルールやママ友付き合いがあるのはネットで調べて知っていました。とはいえSNSまでチェックされるなんて…。そもそもなぜアカウントがわかったのか…本名も子どもの写真もあげてはいないのに。ハッシュタグやアカウント名…? 簡単に特定できるような情報をあげてしまっていたのかと、自分を恥じました…。次回に続く(全7話)毎日更新!※この漫画は実話を元に編集しています脚本・ 日野光里 /イラスト・監修: インクルーズ
2022年11月12日義実家から車で1時間程度のところで暮らしている美香子。3ヶ月に1度ほど日帰りで訪問していましたが、お姑さんに気を遣ってしまい気楽に話せないのが悩みです。それというのも…決して悪い人じゃないと思う…だけど苦手な義母。義母は手伝うと言ってもいつも断るのです。それでも手伝うべきか、素直に甘えるべきか、どうしたらよいかわからず、帰省の時は少し気が重い美香子でした。母の日にプレゼントを贈ったときには…贈ったエプロンを使っていない様子の義母。やはり気に入らなかったのでしょうか。そしてしばらくすると…。なんと、義母から帰省拒否されてしまったのです!夫と子どもが帰省する日、美香子は1人の時間を満喫しつつも、なぜ来るなと言われてしまったのかわからず悩んでいました。そこで、勇気を出して直接義母になぜ帰省を拒否したのか尋ねることにしたのです。果たして、義母は何と答えるのか…。こちらは投稿者のエピソードを元に6月30日よりウーマンエキサイトで公開された漫画です。漫画に対する読者からのコメントをご紹介します。「帰省するな」って…え、羨ましいんですけど!?義母から帰省してこなくてよいと言われ、仲間外れにされたような気持になってしまった美香子。しかし読者の意見は正反対! 帰省しなくていいなら、1人時間を満喫します!!・私なら喜んで羽をのばす。羨ましい限り。・かえって良かったと思いますよ。お子さんもパパと一緒ならそんなに心配な年齢ではないし。私ならご褒美だと思ってリフレッシュします。・私も実際に1人になると、仲間はずれにされている感じにもなりました(笑)。今は、たまのおひとり様が楽ちんですね。・私も拒否されたい!また、姑側の意見も集まりました。姑だって、気を遣うんです!・私は姑の立場です。私の場合は最近、年のせいか疲れやすく、息子夫婦をもてなすのがつらくなりました。(中略)今回も帰ってくるそうで、孫をみせてやろうという優しい気持ちなのでしょうが、掃除や食事の用意のことを思うと、苦痛で胃がキリキリと痛みます。・お姑さんも大変ですよね。図々しいのも嫌われるし、気を使って遠慮しても誤解を生む。嫁にとっても姑側にとっても、お互い気を使う難しい関係。読者のコメントからも双方の苦労が垣間見えます。ちなみに、こじれた嫁姑関係の修復には、息子であり夫である男性側の介入がほしいという意見も多数届いていました。・本当はご主人がもっと両者の言い分を聞くべきだと思いますね。・旦那がお母さんとお嫁さんの仲を上手く取り持てたらいいんだけど、この手の問題に疎い男は多いよね。全国の旦那さま! お母さまと奥さまの連絡を取り持つときは、ぜひ誤解が生じないよう、よろしくお願いします!▼漫画「義母から帰省拒否」
2022年11月11日■前回のあらすじ敷地内同居を始めて1ヶ月、毎日の義母の訪問と強引な「一緒に料理作ろう」の誘いに疲弊困憊。夫に相談しても何もしれくれず、もう成す術ははないのでしょうか…。相変わらず休まらない日々この変に頑固で見えっばりな性格のせいで当時は自分で自分の首を締めていました。今はお義母さんが来ても顔面にパック貼ったまま出迎えたり、5日間くらいたたんでない洗濯物の山を見られても平気なくらい図太くなっています。この漫画を描いていたら、当時悩んでいて最近まで忘れられなかったはずのことが、「昔はやばかったな」とクスッとできる思い出に変わってきました。なぜ夫ではなくあなたが…?温泉も恥ずかしくて行けないタイプだったのでこれはもう恥ずかしすぎたんだよ。実際はシャワーはかけてないよ。さらに、お義母さんがたいへんだったのは、孫ラブだけではありませんでした…。次回に続く 「お義母さんとドキドキ敷地内同居」(全16話)は22時更新!
2022年11月11日このお話は作者スズさんに寄せられたエピソードを漫画化しています。登場する人物はフィクションです。■前回のあらすじ友人とノロケ話で盛り上がるミカ。「来週会おう」と高田からメールをもらったマコトは、何か考えてから「OK」と返事をしたのでした。■マコトの自宅にいたのは…!?■飲み会当日…ミカを飲み会に連れていくことで友人たちにお金の話をさせないように仕向けたとしか思えない…!しかしもう後に退けない友人たちは覚悟を決めてマコトを問い詰めることを決心します。それにしても、マコトの自宅にいたのは一体誰なのか…。気になることが多すぎます!次回に続く「みんな知らない」(全57話)は21時更新!
2022年11月11日■前回のあらすじ自分の評価を保つために、会社でさとこの悪口を言っていたという夫。しかし、さとこが真実をバラしてしまったことから、さとこの欠点を捉えるために隠しカメラを設置したといい…。ついに夫婦2人だけの時間が訪れて…?次回に続く「うちの夫は隠れモラハラ」(全50話)は21時更新!
2022年11月11日いつもお義父さんから愛されていることを自慢のように語っていたお義姉さん。だからお義父さんが亡くなってかなりショックを受けていると思っていたのですが…。自分の親のお葬式にすら参列しないって、どうして…?次回に続く(全10話)毎日更新!※この漫画は実話を元に編集しています脚本・ 日野光里 /イラスト・ 玄米(監修:アトリエPP合同会社)
2022年11月11日■前回のあらすじ家族を裏切るわけにはいかない…主任との関係は1回きりにしようと決めた聡子。しかし意識しないようにすればするほど、余計に主任のことが気になってしまう。そして、翔太から話があると声をかけられ… >>1話目を見る 不倫がバレたことには恐怖を感じましたが、このときすでに夫に未練はありませんでした。そこで、もし飯島主任とうまくいかなかったとしても、これをきっかけに夫のもとから離れようと思ったのです。でも、そう簡単に離婚できるはずもありませんでした。次回に続く(全15話)毎日18時更新! ※この漫画は実話を元に編集していますイラスト・ 茅野 (監修:インクルーズ)
2022年11月11日このお話は作者原黒ゆうこさんに寄せられたエピソードを漫画化しています。登場する人物はフィクションです。■前回のあらすじワキコの母が学校に連絡したのか、あおいとりんがオニザワ先生に呼び出されました。そして久しぶりの懇談会で発言するため挙手したのはワキコの母でした。うちの娘がやりました子どもは間違いを犯す子どもは間違いをおこす。その時自分はしっかり向き合えるだろうか。逃げてしまわないで、子どもの間違いを正すことができるだろうか…考えました。みんなの前で謝罪したワキコちゃんのお母さん。それを受けてモテ香ちゃんのお母さんは何を語るのでしょうか。次回に続く 「ママ友がモンペだった話」(全36話)は17時更新!
2022年11月11日■前回のあらすじお遊戯会で緊張して思うような結果を残せなかった娘を悔しく思う美穂。一方桃子の息子は人前に出るのも得意で、他のママたちからも羨ましがられるくらいの活躍をしていた。そして美穂は悔しさのあまり、余計な一言を口にしてしまうのだった…。 >>1話目を見る ※この漫画は実話を元に編集しています原案・ウーマンエキサイト編集部/脚本・高尾/イラスト・ 清宮ミナト(監修:インクルーズ)
2022年11月11日■前回のあらすじひとりで泣いていた希は、夫に見つかってしまう。理由を聞かれはぐらかすが、妻の異変を感じていた夫は引き下がらない。ついに真相を話すと夫が話を信じてくれて、希は温かい気持ちに包まれるのでした。■娘がほしいものは…!?■これは、運命のいたずら…?なんと、希に妊娠が発覚…!しかも出産予定日が希の死ぬ日…!?残された時間は、あと249日。次回に続く「残された時間」(全21話)は12時更新! ※この漫画はフィクションです
2022年11月11日■前回のあらすじしばらく畑仕事ができない美沙の父親に代わり、土日に農作業を手伝うと提案する弘毅。これまで仕事を口実に美沙との会話すら避けていた弘毅の突然の態度変更に驚く美沙。そんなときに美沙のスマホに非通知の番号から着信があって…。 >>1話目を見る 最初に入社した会社はハードな仕事内容で、必死についていこうと頑張るけれど、空回りばかりでした。人がどんどん少なくなり、焦っても業績はあがらず、自分を追い詰める日々。そこに助け船を出してくれたのが弘毅でした。弘毅の言葉でようやく自分の限界を知って転職を決意したのです。私が弘毅との関係や今の仕事で悩んでいることは、すべて私の問題。藍子の言うとおり、私は自分の抱えている問題を翔に押し付けようとしていたのかもしれません…。「そばにいてくれるだけでいい」「隣にいれば頑張れる」…ただそう思って弘毅と一緒になったはずなのに、私はいつからか「もっともっと」と多くの言葉を弘毅に望んでいたことに気がついて…。次回に続く(全21話)は毎日12時更新!原案・ウーマンエキサイト編集部/イラスト・ のばら
2022年11月11日小5と小2の元気いっぱいの男の子を育てながら、フリーランスの編集ライターとして働く仁田ときこさん。育ちざかりの子どもたちは、とにかくよく食べるので、毎日の食事の準備は大変だそう。 仁田ときこさんフリーランスの編集ライター。兵庫県出身。衣食住をテーマにさまざまな媒体で執筆。長男 天くん(小5)、次男 禄くん(小2)、男の子2人のママ。夫はインテリアデザイナーの泰さん。2019年に自然豊かな葉山へ家族4人で移住。そんな仁田さんに、忙しい日々の中で食事作りをどうまわしているのかをインタビュー。家族4人分のトーストを一度に焼ける「AQUA マルチトースター」を体験していただきました。 とにかくよく食べるから食事作りは大変出来たての食事をもっと手軽に準備したい…仁田さんファミリーは約3年前、東京から神奈川の葉山に移住しました。 「子どもたちは体を動かすのが大好き。夫は出張も多く、週末に一人で遊びに連れ出すともうヘトヘト…。もっと家の近くで遊べる自然豊かな場所に引っ越したいと思ったんです」自然を感じる自宅のテラス。海が近いので時間ができるとマリンスポーツを楽しみ、気分転換するそう。移住後は家族みんな、よりアクティブに。子どもたちはバスケットボールチームに所属、週末は家族全員でテニスを楽しんでいます。「体を動かすせいか、みんな朝からよく食べます。とくに子どもたちは育ちざかりで食べる量も多く、食事の準備は大変。あと1品足りない…! という日も多くて、手軽にかんたんにおいしいものを作りたいと思っていました」 子どもたちが好きなパンについてもプチお悩みが。実は移住のときにトースターを処分してしまい、それ以来、魚焼きグリルでパンを焼いていたそう。「以前のトースターもそうですが、食パンを焼くのは同時に2枚が限界。近所のおいしいパン屋さんによく行くのですが、家族分を焼くあいだに冷めて固くなってしまうのが残念だなあと思っていたんです」 トースト4枚焼きで朝食準備が時短夜はかんたん料理で品数アップ!そんな仁田家に試していただいたのが、トーストを4枚同時に焼けるAQUAマルチトースターです。4枚焼きできる「AQUA マルチトースター」。仁田家のシンプルなインテリアにもすっとなじむカラー「グレージュ」 「トースターを買い直さなかった理由の一つが、気に入ったデザインがなかったこと。AQUAのトースターは、ボタンや文字が少なく主張が控えめで、色味もきれい。インテリアデザイナーの夫も見た瞬間に気に入っていました」実際に使ってみると、4枚一度に焼けるのはとても便利だと感じているそう。 「朝食作りは夫がメイン担当なのですが、やっぱり作る側としては出来たてを食べてほしいから、一度に4枚焼けるのを喜んでいます。忙しい朝の時短になって、家族そろって『いただきます』といえるようになりましたね」朝食メイン担当はパパ・泰さん。「葉山に来てから早起きして海へ走りに行くようになったので、朝食を作るのが習慣になりました。平日の夜は仕事で遅い日もあるので、朝は家族と一緒に食べたいんですよね」遠赤外線ヒーター2本を搭載。表面だけが焦げてしまうこともなく、中までしっかりと熱を届けます。「見た目もカリッとおいしそうな焼きあがりなんですよ。焼きムラがなく、中までちゃんと温かくて、ふっくら焼きあがります。『今までと違うね!』と家族みんなで話しています」30分ロングタイマーなので料理にも使いやすく、「あと1品ほしい」も気軽に叶えられるようになったといいます。60~230度まで温度調整付き。30分ロングタイマーで料理の幅もぐんと広がります。「トースターで1品作っているあいだに、他の料理を作れるので、品数を増やしやすくなりました。よく作るのは、大人のおつまみにもなるし、子どものおかずにもなるようなメニュー。最近の家族のお気に入りは鶏手羽。じっくり焼いてもパサつかず、すごくジューシーなんですよ」「鶏手羽の黒酢照り焼き」。黒酢、醤油、はちみつ、おろしニンニクでマリネし、天板に並べて焼くだけ。調理中からいい香り!黒酢はちみつの照りが食欲を誘います。「ほかにも、揚げ出し豆腐にだし醤油と鰹節をかけて焼いてみたり、かんたんに作れるものをいろいろ試しています。りんごにシナモンをかけて焼いたら、高級なスイーツのようになりました。焼きムラがないからシンプルな料理もおいしく仕上がるのかなと思います」オーブンのように予熱がいらないので「あと1品ほしい」と思ったら、パッと焼いて出せます。「最初は火加減が心配だったのですが、ハンバーグのような肉料理もおいしくできます。先日、近所の友人が遊びに来たときは、一口サイズのミートボールを作りました。中が広いので一度にたくさん焼けて便利ですね。クリスマスに向けて何かパーティ料理にも挑戦してみたいです」かんたんでおいしいからパパも息子たちも活用葉山に来て、友だちと畑を借りて野菜を作りはじめたという仁田さん。食卓にも畑の野菜がたびたび並びます。月に数回は家族で畑へ行き、子どもたちも草むしりや収穫をお手伝い。「野菜の好き嫌いも減りました」(仁田さん)「冷蔵庫にカット野菜やトマトソースを小分けにして入れておくと、子どもたちが適当に食パンにのせて、ピザトーストにしておやつに食べています。畑で採れた野菜を使うことも多いのですが、味が濃くて本当においしいんですよ」「ほかにも、おやつに作っておいたおにぎりに醤油を垂らして“焼きおにぎり”にしたり、焼き芋を作ったり、子どもたちが自分で準備できるおやつのバリエーションが増えました。夫も、畑の野菜をシンプルな素焼きにするなど、家族みんなで愛用しています」「操作がシンプルなので子どもたちも使えています」(仁田さん) 焼きたて、出来たてを家族と一緒に食べられる幸せな時間「畑で採れる野菜や新鮮な魚など、おいしい食材が身近になったこともあって、できる限りシンプルに調理して味わいたいと考えていました。『AQUA マルチトースター』のおかげで、気軽においしい“もう1品”が作れるようになり、食事の品数が増えて子どもたちも喜んでいます」 「葉山に来てから、鳥の声で目覚めたり、海にサンセットを見に行ったり、自然のリズムで暮らす時間が増えたら、“これを食べたい”とか“これが好き”という体の欲求も聞こえやすくなった気がします。東京にいる頃より、家族で一緒に食卓を囲みたいという気持ちも強くなりましたね。もちろん、仕事の都合で全員がそろわない日もあります。だからこそ一緒にいるときの食事は大切にしたい。AQUAマルチトースターなら、家族みんなのパンが一気に焼けて、忙しい朝でもそろって『いただきます』といえて、焼きたてのパンを頬張れる。ささやかだけどすごくありがたいし、幸せな時間だと思っています」 トースト4枚、同時に焼ける!AQUA マルチトースター “おいしい暮らし”のスタンダードAQUAの4枚焼きトースターどんなインテリアにもなじむシンプルでおしゃれなデザインのAQUAマルチトースター。家族分のトーストを同時に焼けるので、忙しい朝の朝食準備が時短に。2本の遠赤外線のヒーターが焼きムラを抑えて、表面はサクッと、中はふっくら焼き上げ、家族みんなに焼きたてのおいしさを届けます。30分ロングタイマーと60℃~230℃の温度調整機能で、料理にも使いやすく、「あと1品」の準備も気軽。レシピブックも付いているので料理のレパートリーもアップします。 詳しい商品スペックはこちら >> ちょうどいいが 心地よいAQUA マルチトースター \かんたんレシピはこちら/ 取材/文:古屋江美子 撮影:林ひろし[PR] AQUA
2022年11月11日ひとり暮らしでつましい生活を送っていお義母さん。裕福ではありませんでしたが、まさか老後のお金に困るとは思っていませんでした。■お義母さんに貯金がないことが発覚離婚した義父から財産分与を受けていなかったお義母さん。夫の真から「お義母さんに貯金がない」と聞いた朋美は驚きを隠せませんでした。そのため、お義母さんの家で、夫の弟と妹に話をすることになったのですが、朋美の“面倒なことになる予感”が的中して…!?■自己主張ばかり繰り返すきょうだい夫の弟である淳さん、妹である紗世さんは、自己主張ばかりで話し合いが進みませんでした。3人の話し合いはもつれにもつれた結果、最終的にはきょうだい3人で毎月2万円ずつ貯金していくことに決まったのです。話し合いの最中も、身の置き場に困っている様子のお義母さんが気になっていた朋美。この後、母思いである夫の真がどうしてお義母さんにお金がないことを認知していなかったのか、お義母さんが打ち明けてくれました。その答えは、夫の子ども時代にあったのです。こちらは投稿されたエピソードを元に6月11日よりウーマンエキサイトで公開された漫画です。漫画に集まった読者からのコメントをご紹介します。■老後のお金に困っているお義母さんに読者は!?まずは老後のお金に困り、子どもたちから援助してもらわなければいけなくなったお義母さんに対する読者からのコメントです。・親を看る年齢になり 義母を送ったばかりで胸に迫るものがあり 深く考えさせられました!・老後資金がない親の支援をどうしていくか。今後身近になる問題だと思います。このきょだいのように役割分担をして、支援できれば理想ですが、中には特定の兄弟に押し付けてしまうケースもあり、難しい問題だなと感じました。・他人事ではないよね。子供などの立場と親の立場と両方で思うことがあった。この世はお金だと。なんだかんだ言ってお金なんだろうなぁと。これが10年間とか、少子化で子は一人とかってところも多いだろうし。また話も違ってくるし。自分はやれるだけがんばって、自分のことを自分でできなくなれば、自分で人に迷惑かけずに自決できる用意と決意は持たなきゃなぁと改めて思った次第。「少子高齢化」「5080問題」といった多くの社会問題を抱えた日本。両親や義両親はもちろん、自分の老後の生活にも不安を感じますよね。読者の「他人事ではない」はまさにその通りでしょう。誰もが直面する可能性がある問題だと言えます。続いて、読者から届いた老後の資金不足の問題解決に関するコメントです。・老後資金がない親の解決法として、兄弟姉妹の誰かと同居すれば…と思う方々はいるかもしれませんが、パートナーである嫁や婿は他人です。根本的な解決法にはならないような気がしました。 離婚や死別によって同居解消になったらまた振り出しですから。・子供がそれぞれ自立し家庭を持っているのであれば、自分の家庭を犠牲にしてまで支えるよりも、生活保護を受けた方がよいかもしれません。介護のことを考えると、今のままでは長男夫婦に重くのしかかります。生活保護を受ければ医療費や高齢者施設の入居費も、また施設の斡旋も受けられます。その方が中途半端にならず安心できます。最後は、実父母のお金の問題に直面したり、介護の経験がある読者のコメントをご紹介します。・我が家も父親が亡くなって、貯金がほぼない事がわかったので、興味ある内容でした。父の退職金や貯金は長女の滞納家賃、長男の足りない生活費、妹の生活費、父の治療費に消えていたことが亡き父のメモからわかりましたが、長女も長男も妹も知らん顔。父の足りないお葬式代とかも一切協力なしでした。・私は仕事を辞めて母を介護まではいかないまでも一緒に過ごしました。兄弟の定年の時に、生活が一変して、私は娘のところに行くことになりました。一時でも親といられて今では、良かったと思っています。老後にお金がなくなった場合、どうすればいいのか? 難しい問題ですよね。しかし、早めに両親や義両親、きょうだいで話し合った上で、解決策をいくつか用意しておけば、ある程度、心構えがある状態でそれぞれが老後を迎えることができるかもしれませんね。▼漫画「義父母がシンドイんです!/義母の老後資金がない」
2022年11月10日■前回のあらすじインターホンを切ったら今度は窓を叩き、さらに夫の帰宅と同時に訪問してくる義母の対応に追われ、休む暇もありません。こんな生活が、1週間も続いたのです…。悩んだ末、ついに夫に相談最後のは漫画的表現なので本当にはたき込んではいないです。この漫画だと旦那が人の気持ち分からない人みたいになってしまったかもしれませんが、旦那は昔から私の気持ちを尊重してくれるとてもよい人です。この時の私は現状を伝えるばかりで旦那にどうして欲しいかを言わなかったので、旦那はただの愚痴か世間話みたいなものととらえたんだと思います。察してちゃんだった過去の自分。もう自分で何とかするしかないまるでホラー映画のような光景…。カーテンが少しだけ開いちゃってたのがこの時の敗因でした。もはやお義母さんの訪問を止める術はないのか…。次回に続く 「お義母さんとドキドキ敷地内同居」(全16話)は22時更新!
2022年11月10日このお話は作者スズさんに寄せられたエピソードを漫画化しています。登場する人物はフィクションです。■前回のあらすじ帰り道、電話で誰かに「じゃあまた後で」と話すマコト。しかしミカには「今日は自宅に帰る」と連絡があり…。■友人とノロケ話で盛り上がる■高田から連絡がきたマコトの反応は…マコトのことを信用しきっているミカは、友人とノロケ話で盛り上がります。裏の顔を持つマコトは、高田からの連絡にまた何かを思いついたようです。更なる嘘を重ねる算段でも立てているのでしょうか…。次回に続く「みんな知らない」(全57話)は21時更新!
2022年11月10日■前回のあらすじついに、盗撮をしたのは自分だと認めた夫。すると開き直ったように、もともと結婚したくなかったけど、世間体を気にして「家事を全部やってくれる女性と結婚した」「誰でもよかった」と言い出して…。とうとう盗撮の理由を妻に告げたタカシ。あまりにも身勝手な理由に震えます…。次回に続く「うちの夫は隠れモラハラ」(全50話)は21時更新!
2022年11月10日■前回のあらすじ子どもたちが外泊し、久しぶりの自由時間に主任と飲みに行くことになった聡子。実は会ったときから惹かれていたと主任に言われて、ついに一線を越えてしまった。 >>1話目を見る これ以上家族を裏切りたくないと思う気持ちは本当です。けれど、飯島主任のことを忘れなきゃと思えば思うほど、意識してしまう自分もいて…。どうしたらいいのか自分でもわからずにいたとき、夫から「話がある」と言われたのです…!次回に続く(全15話)毎日18時更新! ※この漫画は実話を元に編集していますイラスト・ 茅野 (監修:インクルーズ)
2022年11月10日このお話は作者原黒ゆうこさんに寄せられたエピソードを漫画化しています。登場する人物はフィクションです。■前回のあらすじほのかとゆうかは新体操クラブに通い始め、学校以外の居場所を見つけつつありました。いっぽう、ワキコは自分の母親にランドセルを傷つけるのを手伝った一部始終を話したのでした。まさかうちの娘が…この期に及んで反省しないあおいちゃんです。オニザワ先生のもと、雰囲気が変わってきたクラスオニザワ先生のおかげで、少しずつクラスの雰囲気が変わってきました。真実を告白したワキコちゃんも、あおいちゃんに仕返しされずに済んでいるようです。久しぶりの懇談会の日、よしえたちは欠席していました。そして発言のため挙手したのはワキコちゃんのお母さん。いったい何を語るのでしょう…。次回に続く 「ママ友がモンペだった話」(全36話)は17時更新!
2022年11月10日■前回のあらすじ娘を塾に通わせ始めてから、自分にも自信がついてきた美穂。子どものためにもなるのに、受験をしないと言い張る桃子が理解できず…。次第に桃子が自分を馬鹿にしているような気がしてしまい、悔しくなってくるのだった。 >>1話目を見る 次回に続く(全8話)毎日時更新!※この漫画は実話を元に編集しています原案・ウーマンエキサイト編集部/脚本・高尾/イラスト・ 清宮ミナト(監修:インクルーズ)
2022年11月10日■前回のあらすじ元カレから急にキスをされ、動揺する美沙。その後、会社の先輩からのメールをきっかけに“夫が伝えようとしていたこと”に気づく美沙。そして翔に「よりを戻すつもりはない」と伝えようとしたときに、母親から電話がかかってきて…。 >>1話目を見る 弘毅の実家には畑があり、小さい頃から手伝っていたのは知っていました。でもあんなに仕事が忙しくて、私との時間も取れない弘毅の発言に私はただただ驚いてしまったのですが、母は嬉しそうに話を進めてしまい…。何も口をはさめないうちに自分たちの家に帰ることに…。仕事の愚痴を言っても共感してくれなかった弘毅。それは「助けが必要」と思っていなかったということなのか…私にはわからないけれど弘毅の中には何か独自の基準らしきものがあるのかもしれません。でもなぜプライベートすら侵食するほど仕事をする必要があったのか、私との会話をこれほどまでに避けていたのはなぜなのか。わからないことばかりでした。そして翔にもきちんと話をせずに帰ってきてしまったことを悩んでいたのですが、新たに非通知の番号も気にかかるように…。次回に続く(全21話)は毎日12時更新!原案・ウーマンエキサイト編集部/イラスト・ のばら
2022年11月10日■前回のあらすじ娘の莉子の退院から1ヶ月。回復した娘との生活が楽しくて幸せを噛みしめる希。しかし、この生活も終わってしまうのだと思うと「生きたい」という欲が出て涙があふれてしまうのだった。すると、そこへ夫が帰って来て…。■夫は私の異変を感じてた!?■信じてくれる…?残り300日あまり。パートナーから理解してもらえた希は、少しだけ楽になることができたのでした…。次回に続く「残された時間」(全21話)は12時更新! ※この漫画はフィクションです
2022年11月10日上宮響は、1歳になったばかりの娘・敦美を保育園に預けて職場復帰することにしたのですが、夫の協力が得られるか心配でした。■育児に協力する気がゼロの夫これまでも子どもの面倒は、育休で家にいた響がほとんどやってきました。しかし、響が職場復帰することになっても、夫・弘樹は育児に協力する気がまったくないことを知り、愕然とします。そのため、弘樹には慣らし保育が始まることを一切告げなかった響でしたが…!?■不安しかない職場復帰慣らし保育初日の2時間で、大泣きしてしまった敦美。翌日も午前中泣き通しだったと保育士から聞き、夫と会社に状況を伝えました。ですが、夫は無関心で、職場の先輩からも「うちは3日で終わったのに」と嫌味を言われます。不安しかない職場復帰でしたが、さらに追い討ちをかけるように…。慣らし保育には非協力的だった夫ですが、義母の呼び出しには即応じて自宅に。そして、響は弘樹のお母さんからも「働くこと」を責められます。この後も、夫の信じられない行動が続き…!?こちらは投稿されたエピソードを元に6月6日よりウーマンエキサイトで公開された漫画です。漫画に集まった読者からのコメントをご紹介します。■育児に非協力的な夫に読者は!?まずは職場復帰が近づいた響から子育ての協力をお願いされても、まったく協力する気がない夫に対する読者のコメントです。・よく女性ばかり母親なると変わるって本当にこういうことだなと改めて思います。父親の自覚がない人は、必要ないですね。せっかく子供と成長していくチャンスなのに、気づかずに失敗したら元も子もないというのに。・こんなに確固とした仕事を続ける気があって、しっかりとして女性がなぜこんな人間性の男の人と結婚してしまったのか…。この男性の義母に対する態度や義母の息子への態度を見る限り、もともとこういう方だったのだと思います。子供を産んでからも仕事を続けていくには、家族特に旦那様の協力は不可欠です。結婚前の女性の皆さん!見た目のかっこよさや結婚前の表面的な優しさに惑わされずに、しっかりとパートナーを選ぶ目を養うことが大事ですよ!・この旦那さんは人として普通にダメだと思うのですが、子供が生まれるまで気付かなかったのでしょうか?外面がいいタイプは気付きにくいこともあると思います。でもこの旦那さんはそういうわけでもなく、社会的に生活できているのか疑問です。どうせワンオペになるのなら、離婚して養育費だけ受け取ってワンオペする方が精神的にも楽だと思います。読者のコメントにもあるように、働きながら子どもを育てていくには、「旦那様の協力は不可欠」でしょう。子育ては基本、夫婦ふたりで協力して行うものなので、どちらかが非協力的だと困ってしまいますよね。続いて、育児経験があるにも関わらず、無理解な同僚に対する読者のコメントです。・社内で文句言う人ははき違えていると思う。仕事は本来会社で回すもので負担する人が減るからといって、仕事にかかわれない人へ仕事が増えることの不満を言っても本来の責任は会社である。そもそも子供の命に責任取れない人が子供のために会社を休んでいる人に文句を言う資格はないと思う。・私も慣らし保育の経験があるから、最初のうちは1時間とかで退勤してやっぱり嫌味を言う方はいました。旦那さんが奥さんとお子さんのよき理解者で家族なのに、全て奥さんに育児を押し付けてあり得ない旦那さんです。・これは働いてるママさん達も必見ですね!女性も働き易くなったと聞くけれども未だ全体的には偏見の目で見られるんですよね。「まだ子供が小さい」「可哀想だ」お前らに何が分かる?と言いたくなる!あと旦那はマザコン、自分の子供よりも母親優先で半休取るってどうなの!?最後は、夫の育児や家事に不満を持った経験のある読者の体験談をご紹介します。・我が家も慣らし保育は苦労しました。復帰の際、やはり主人は保育園関係には関わらない、それは母親の仕事だと突っぱねてきました。そこで、私は一人でその場で家出。主人と子供だけにして、近所の同僚の所に逃げ込みました。同僚は任せて、と主人に電話をしてくれました。しばらくすると駅前のマックで待っているように言われ、その通りにしていると子供をおぶった主人が現れ、謝ってくれました。わずかな時間でも一人で世話することが大変だということ、同僚の「協力しないと離婚になるよ」という脅しが効いたようです。・旦那は周りの人の話を聞くとまあまあ家事をする方だが、私からすると中途半端にしかやらない。子供が生まれて育休で家にいる私がほとんど家事をやっていて、仕事復帰したら子供の世話に家事の時間で一気に負担が大きくなるだろうと予想していたが、まさにその通りになった。ワンオペ育児はとても大変なものです。育休を終え職場復帰したのなら、なおさらでしょう。そんなときこそ、読者のコメントにあるように「子どもと成長していくチャンス」だと思って、夫婦で協力しながら育児をしていきたいですね。▼漫画「夫婦の危機!/慣らし保育で離婚危機!?」
2022年11月09日■前回のあらすじ義両親との敷地内同居が始まって1日目。まだ産後の体も回復していないのに、何度も訪問してくる義母の応対に追われることに。仕方なくインターホンを切ってスマホもオフにしてしまったのです。休もうとしたら窓から音が今改めて振り返ると、早く仲良くなるために一生懸命やってくれてたのかなと思います。でも当時は今よりだいぶ精神的に未熟でさらに産後ということもあって、義母のスピードについていけず心身ともにストレス状態…。と、いうわけで夫に相談することに。愛する夫よ、助けて…!次回に続く 「お義母さんとドキドキ敷地内同居」(全16話)は22時更新!
2022年11月09日このお話は作者スズさんに寄せられたエピソードを漫画化しています。登場する人物はフィクションです。■前回のあらすじ開業の話を明らかに避けるマコト。その態度に不信感を募らせた友人たちは、次こそマコトを問い詰めると決意したのでした。■飲み会の帰り道、誰かと電話するマコト■友人と飲んでいるとマコトからメールが…ミカにメールで自分の家に帰ると伝えたマコト…。では、帰り道マコトが電話をしていた相手とは…!?次回に続く「みんな知らない」(全57話)は21時更新!
2022年11月09日■前回のあらすじ盗撮の件をしらばっくれようとする夫に、警察に行けばすぐに証拠が出るはず、と告げるさとこ。すると夫は、「俺がやった。これでいい?」と開き直って…。タカシの口からは、信じがたい言葉が次々と飛び出してきました。そして…!?次回に続く「うちの夫は隠れモラハラ」(全50話)は21時更新!
2022年11月09日■前回のあらすじ優しい飯島主任と夫をつい比べてしまう聡子。酔っ払いに絡まれて困っていたところを助けてもらって以来、主任のことを男性として意識してしまうようになり…。 >>1話目を見る 次回に続く(全15話)毎日18時更新! ※この漫画は実話を元に編集していますイラスト・ 茅野 (監修:インクルーズ)
2022年11月09日このお話は作者原黒ゆうこさんに寄せられたエピソードを漫画化しています。登場する人物はフィクションです。■前回のあらすじカウンセリングに通いだしたほのかは、あおいとのスマホトラブルをきっかけに不登校になっていたゆうかと再会しました。ゆうかはまだ学校に行く勇気がないと語ります。ほのかが指さした先には新体操をいっしょに見学し、新しい居場所を見つけたふたり。学校だけがすべてではありません。葛藤するワキコちゃん相変わらずなあおいちゃんの隣で、ワキコちゃんは葛藤を抱えていました。モテ香ちゃんのランドセルを傷つけた言い出しっぺで、実行中は見張り役を買って出たワキコちゃんだったのですが…罪悪感のためでしょうか。母親に事のあらましを告白しました。次回に続く 「ママ友がモンペだった話」(全36話)は17時更新!
2022年11月09日優しい夫がクズだとわかるまで
義父母がシンドイんです!
うちのダメ夫