くらし情報『瀬戸康史「こんなにも辛いのか」幸せなイメージが覆された瞬間』

2021年6月24日 20:40

瀬戸康史「こんなにも辛いのか」幸せなイメージが覆された瞬間

今回ご紹介するのは、WOWOWオリジナルドラマ『 男コピーライター、育休をとる。』。コピーライターの男性会社員が育休中に体験した不安や奮闘、面白さに満ちた6か月を、笑いと涙で綴るハートフルコメディです。主人公の魚返洋介を演じた瀬戸康史さんにお話をうかがいました。

【イケメンで観るドラマ&映画】vol. 83

「日常生活の小さな幸せに気づけるドラマです」

目次

・「日常生活の小さな幸せに気づけるドラマです」
・Information
瀬戸康史「こんなにも辛いのか」幸せなイメージが覆された瞬間


コピーライターの男性会社員、魚返洋平氏が体験した不安や奮闘、面白さに満ちた育休の6カ月を、笑いと涙で綴った書籍『男コピーライター、育休をとる。』。

男性の育休取得がまだ当たり前と言えない日本社会において、育休取得への道のり、保活、パパ友づくり、育児分担、育休後の職場復帰といった、男性会社員から見えた育休のリアルを描き、話題となった原作がドラマ化を果たしました。

主人公の魚返洋介を、さまざまな役柄を演じ分ける卓越した表現力で知られる瀬戸康史さんが熱演。映画『ヒキタさん!ご懐妊ですよ』で年の差夫婦が不妊治療を通して育む夫婦愛を描き、共感を呼んだ細川徹さんが脚本を担当。劇団ヨーロッパ企画の鬼才・山口淳太監督がメガホンを取り、斬新な映像表現でコミカルの新感覚を生み出しています。

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