くらし情報『アマンダ・セイフライドが緊急来日!IMARUと“父親への愛”を告白』

2015年10月11日 19:11

アマンダ・セイフライドが緊急来日!IMARUと“父親への愛”を告白

(Photo:cinemacafe.net)

(Photo:cinemacafe.net)


映画『パパが遺した物語』の大ヒット記念イベントが10月11日(日)に開催され、来日を果たしたアマンダ・セイフライドが登壇。「オハヨウ!」と日本語で挨拶。輝くような笑顔を見せ、会場を魅了した。

アマンダの来日は、映画のPRとしてはをコゼットを演じた『レ・ミゼラブル』(’12)以来、約3年ぶり2度目のこと。「日本とはすごくつながりを感じている」と日本が大好きだという彼女。「昨年は京都にも足を伸ばして、人生最高の経験をしたわ。日本にはいつだってすぐに戻ってきたいと思うわ」と愛を込めて語った。

本作は、『幸せのちから』(’06)のガブリエレ・ムッチーノ監督がメガホンを取り、小説家の父が娘に遺した一冊の小説を通して、親子のかけがえのない絆を描く感動の物語。小説家のジェイクをラッセル・クロウ、ジェイクの娘・ケイティをアマンダが演じている。「自分でも涙してしまうような脚本ってあまりないの。でもこの脚本に描かれていた父と娘の絆はとても素晴らしく、心に響くものがあった」と脚本の段階から惚れ込んだそう。本作ではラッセルと現場で会うことができなかったそうだが、「ラッセルは『レ・ミゼラブル』で共演した友人でもあるの。

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