くらし情報『眞栄田郷敦、ラガーマンの次は全力で恋する等身大男子『午前0時、キスしに来てよ』』

2019年9月15日 20:30

眞栄田郷敦、ラガーマンの次は全力で恋する等身大男子『午前0時、キスしに来てよ』

Photo by cinemacafe.net

片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)と橋本環奈をW主演に迎え、みきもと凜・原作の人気少女漫画を実写映画化する『午前0時、キスしに来てよ』。本作には、ドラマ「ノーサイド・ゲーム」で熱い視線を集める眞栄田郷敦が出演、全力で恋する等身大の青年を演じている。

9月15日、ついに最終回を迎える日曜劇場「ノーサイド・ゲーム」。大泉洋演じる左遷された自動車企業のサラリーマン・君嶋が、かつては強豪だった会社のラグビーチーム「アストロズ」のゼネラルマネージャーとなり、チーム再建と自らの再起をかけ奮闘する物語として、毎週熱い展開で話題をさらってきた。中でも、ひと際輝きを放っているのが、切り札としてチームに合流した七尾圭太役の眞栄田郷敦(まえだ・ごうどん)だ。

七尾はラグビーの才能がありながらも海外で挫折を味わい、一時はサラリーマンとして日本で生きることを決めていたが、君嶋の説得と「アストロズ」というチームに魅了され、再びラグビー部に入部するという役どころ。さらにドラマ後半では、長年「アストロズ」の中心的プレーヤーだった浜畑(廣瀬俊朗)と熾烈なレギュラー争いを繰り広げ、先輩・浜畑との絆に涙する視聴者を続出させた。

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