くらし情報『『花束みたいな恋をした』初登場1位! 菅田将暉&有村架純のラブストーリーに「号泣」「本当の恋人同士みたい」』

2021年2月1日 17:45

『花束みたいな恋をした』初登場1位! 菅田将暉&有村架純のラブストーリーに「号泣」「本当の恋人同士みたい」

Photo by cinemacafe.net

菅田将暉と有村架純がW主演する最高純度のラブストーリー『花束みたいな恋をした』が、1月29日より公開中。この度、初週3日間で動員数184,360人、興行収入261,085,490円を記録し、初登場第1位となったことが分かった。

今回の数字は、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』を抑え、興行収入&動員数それぞれ1位。実写映画1位は9月18日公開の『TENET テネット』以来の結果だ。

本作は、「東京ラブストーリー」「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」などを手掛けてきた脚本家・坂元裕二が、2020年の東京を舞台に書き下ろしたオリジナルラブストーリー映画。若い世代へ絶大な人気を誇る2人を主演に迎えた本作は、キラキラ系恋愛映画のような印象も受けるが、実際はどの年代が観ても胸に刺さる“恋の始まりと終わり”が描かれた、かつてない恋愛映画となっている。

公開前から話題となっていた本作だが、劇場では20代のカップルや女性グループが多く見られたほか、30代~50代の幅広い層が男女問わず本作を鑑賞。SNSでは「あまりにも瞬間瞬間が愛おしくてもうなんかぼろぼろに号泣してしまった」「余韻すごいな、もう一回観に行きたい!」

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