くらし情報『「婚姻届に判を捺しただけですが」7話、倉科カナ“美晴”“香菜”の演技に「倉科カナ劇場だった」の声』

2021年12月1日 00:10

「婚姻届に判を捺しただけですが」7話、倉科カナ“美晴”“香菜”の演技に「倉科カナ劇場だった」の声

Photo by cinemacafe.net


清野菜名と坂口健太郎が共演する「婚姻届に判を捺しただけですが」の7話が11月30日放送。美晴とインフルエンサー・香菜の2役を演じ分けた倉科カナに絶賛の声が上がる一方、ラストで明葉から告白された柊の反応に“不安”を感じる視聴者も続出中の模様だ。

独身を謳歌するデザイナーの主人公が、兄の妻を想う男性から“偽装結婚”を申し込まれるという“不意キュン”ラブコメが展開する本作。

「婚姻届に判を捺しただけですが」7話、倉科カナ“美晴”“香菜”の演技に「倉科カナ劇場だった」の声

百瀬と偽装結婚するが、彼が好きになってしまう大加戸明葉に清野さん。兄と結婚した中学の同級生の美晴を想い続けるため明葉と偽装結婚した百瀬柊に坂口健太郎。柊の同級生から義姉となった百瀬美晴に倉科カナ。動物病院の看護師で明葉から様々な相談を受ける牧原唯斗に高杉真宙。

明葉と柊の偽装結婚を知っている彼の同僚の麻宮祥子に深川麻衣。明葉が働く「森田デザイン」でデザイナーをしている小杉深雪に中川翔子。妻と離婚しようとしている明葉の勤務先「森田デザイン」の社長・森田聡に田辺誠一といったキャストが出演。

「婚姻届に判を捺しただけですが」7話、倉科カナ“美晴”“香菜”の演技に「倉科カナ劇場だった」の声

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。

借金を返済できるほどの札束と離婚届を見られた明葉は、思わず柊にキスしてしまう明葉。

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