くらし情報『西島秀俊、緊張からの言い間違いで大照れ! 佐々木蔵之介がいじる』

2019年5月24日 16:29

西島秀俊、緊張からの言い間違いで大照れ! 佐々木蔵之介がいじる

西島秀俊、緊張からの言い間違いで大照れ! 佐々木蔵之介がいじる

映画『空母いぶき』(5月24日公開)の公開初日舞台挨拶が24日に都内で行われ、西島秀俊佐々木蔵之介本田翼市原隼人深川麻衣藤竜也若松節朗監督が登場した。

同作は第63回小学館漫画賞一般向け部門を受賞した、漫画家・かわぐちかいじによるベストセラーコミックを実写化。世界が再び「空母の時代」へと突入した20XX年を舞台に、日本の領土である波留間群島の一部が占領された中、戦後初の航空機搭載護衛艦「いぶき」を中心とする護衛群艦隊を現場に向かわせる。映画版では、これらの出来事が“24時間の物語”として構築される。

昼間に行われたイベントだったが、西島は「みなさんこんばん……こんばんはじゃない、こんにちは」と間違え苦笑。「すごく緊張していて……傑作の『空母いぶき』を実写化するということで、イン前、撮影中も非常に緊張していました」と振り返り、「本当に緊張して、思わずこんばんはといってしまいました」と弁解した。

この様子に、佐々木も「みなさんこんばん……あっ、こんにちは」と西島のミスを真似て挨拶を始め、照れた西島から肩を叩かれる。西島は「映画の余韻を壊さないようにと思ったのに、いきなり一言目を間違えたので、反省しています」

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