くらし情報『映画『一度死んでみた』広瀬すず“毒吐き女子高生”でコメディ初挑戦、au「三太郎」浜崎慎治が監督』

2018年9月13日 11:10

映画『一度死んでみた』広瀬すず“毒吐き女子高生”でコメディ初挑戦、au「三太郎」浜崎慎治が監督

映画『一度死んでみた』広瀬すず“毒吐き女子高生”でコメディ初挑戦、au「三太郎」浜崎慎治が監督

広瀬すず主演の映画『一度死んでみた』が、2020年3月20日(金)に全国公開。

『一度死んでみた』は、父のことが死ぬほど嫌いな女子大生と、「少しだけ死ぬ薬」で死んで“おばけ”になってしまった父親を巡って巻き起こる騒動をコミカルに描いた親子の物語。次々に笑いとギャグの応酬が繰り広げられる怒涛のコメディ映画だ。

主演・広瀬すず、父親(堤真一)に容赦なく毒を吐きまくる女子大生に
野畑七瀬(広瀬すず)
大学4年生で父・計(堤真一)とは二人暮らし。デスメタルバンド「魂ズ」所属。何かと干渉してくる父を毛嫌い。似顔絵を描いたサンドバッグを「クソオヤジ!」と日々殴り、「臭い!」と言っては計の顔面に消臭スプレーを吹きかける。テンション高く毒を吐きまくる。主人公の野畑七瀬役を演じるのは、コメディ初出演となる女優・広瀬すず。彼女が過去に演じたピュアでまっすぐな女性像からは想像もつかないハジけた毒吐きキャラに挑む。

父親・計(堤真一)
七瀬の父親・計。製薬会社を経営する生粋の理系、仕事に夢中過ぎて家庭は後回し。母親の死に際も立ち会わなかった。七瀬から「一度死んでくれ!」と毒づかれているのだが…計の会社で偶然出来上がった「一度死んで2日後に生き返る薬」

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