くらし情報『新しい地図 パラ正式種目で奮闘、加藤浩次らとの対決に大反響』

2020年1月7日 17:18

新しい地図 パラ正式種目で奮闘、加藤浩次らとの対決に大反響

新しい地図 パラ正式種目で奮闘、加藤浩次らとの対決に大反響


新しい地図の稲垣吾郎(46)、草なぎ剛(45)、香取慎吾(42)が、1月6日・7日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)に出演した。2日間にわたって、加藤浩次(50)・水卜麻美アナ(32)・近藤春奈(36)による「スッキリチーム」を相手にパラリンピック競技種目対決を行った。さらに、勝負に負けたら“罰ゲーム”をするというルールも設けられた。

新しい地図の3人といえば、18年3月にパラスポーツ応援チャリティーソングとして『雨あがりのステップ』を配信リリース。さらに、国際パラリンピック委員会(IPC)の特別親善大使に抜擢された。

香取が昨年8月に同番組へ出演した際、「ボッチャの道具を買いました」と発言。すると、MCの加藤から「ボッチャ対決」を提案されたことをキッカケに今回の対決が実現したという。

まず6日は、重度脳性麻痺者もしくは同程度の四肢重度機能障がい者のために考案されたパラリンピックの正式種目球技「ボッチャ」対決。番組では視聴者にルールをわかりやすく解説。香取も自ら手本を見せて基本技をレクチャーした。結果は「スッキリチーム」が勝利。

続いて7日は、視覚障害者を対象にしたチーム球技の「ゴールボール」

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