くらし情報『無印とダイソーの収納アイテムがそっくり!? その違いを徹底比較!』

無印とダイソーの収納アイテムがそっくり!? その違いを徹底比較!

メイクボックス


今度は上下を入れ替えます。

わずかに無印良品のほうが小さいのでしょうか。

1〜2mm程度の小さな隙間ができて、前後に動きます。

今度は無印良品の「メイクボックス・1/4小縦ハーフ」(価格/150円・税込)とダイソーの「積み重ねボックス大・細形」で試してみました。


すると…
メイクボックス


上が「メイクボックス・1/4小縦ハーフ」、下が「積み重ねボックス大・細形」です。

どちらも約75×220×45mmとまったく同じサイズなのですが、どういうわけか無印良品のメイクボックスが浮いてしまって上手くはまらないんです。

これと同じことが、無印良品の「コットン・綿棒ケース」(価格/150円・税込)とダイソーの「積み重ね小物スタンド」でも起こりました。

小物スタンド


下が無印、上がダイソーだと重ねた部分に隙間ができつつもはまるのですが、逆になるとはまりません。

外寸サイズの表示は、約107×72×77mmでまったく同じ。どうしてだろうと底面のサイズを測ってみたところ、幅に違いが。

無印良品は67mm、ダイソーは69mm。

これは、無印良品の「メイクボックス・1/4小縦ハーフ」、下がダイソーの「積み重ねボックス大・細形」

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