恋愛情報『「気になってたけど、冷めた」会話中に男性が冷めてしまうNGワード』

2020年9月21日 07:45

「気になってたけど、冷めた」会話中に男性が冷めてしまうNGワード

仲良くなりかけていた男性と少し長く話したら、それから連絡がなくなってしまった……。

そのようなとき、何か悪いことを言ってしまったのかと気になりますよね。

今回は「気になる女性と色々話してみたら、なんか冷めてしまった」という男性の経験談を聞いてみました。

自分では気付かないうちに男性が冷めることを言ったのではないかと気になっている人や、今後もっと仲良くなりたい男性がいる人は、男性が冷めてしまうようなNGワードをぜひ知っておきましょう。

「気になってたけど、冷めた」会話中に男性が冷めてしまうNGワード


■ 「無理」「嫌い」を多発

「サークルで仲良くなりかけた女の子と2人で話したとき『それは私は無理!』とか『それ嫌いだから』というワードが多くて。

なんか批判的な子なのかなって感じたのと同時に、きつくそういう言葉を多発されると、自分が否定されているような錯覚に陥ってしまって冷めてきました」(学生/19歳)

男性の話に対して、たとえそんなつもりがなくても、否定的なワードを多く発言することで、男性はあなたに自分を否定されたように感じて冷めてしまうようです。

「自分の気持ちや意見を言っただけ」というのは分かりますが、こうした否定のワードは、強く言い切るような形よりも、「私はそういうのちょっと苦手なの」

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