ビューティ情報『防寒対策で”蒸れ”て、肌荒れしてない?!冬こそ気をつけたい「ボディケア」!』

防寒対策で”蒸れ”て、肌荒れしてない?!冬こそ気をつけたい「ボディケア」!

2017年12月6日 20:00
 

夏は、肌を露出する服を良く着るため、無意識にボディケアに力を入れるもの。だけど、実は露出をしていない冬のほうが、肌荒れしやすいので、ケアをきちんとすべきなんです。

冬の“2大肌トラブル”要因

その1.乾燥

目次

・その1.乾燥
・その2.防寒対策による“蒸れ”
・①とにかく良く”保湿”する
・②”通気性の良い”ファッションをする
・③肌に触れるものは”天然素材”がおすすめ
・④防寒系インナーを”毎日着ない”
・⑤お風呂にきちんと”浸かる”
・春になって急に始めても手遅れです!!
背中


外気が乾燥する冬は、髪や顔と同じくボディも乾燥します。乾燥は、ニキビなどの肌荒れ・痒み・炎症の原因に。特に、ニキビは油分が原因を思ってしまいがち。だけど、本当は油分不足かも?!

自分では乾燥していないつもりでも、肌の奥はカラカラかもしれません。「乾燥」は、さまざまな肌トラブルに悩ませれてしまう可能性を秘めています。

その2.防寒対策による“蒸れ”

City Street Scene


「ヒートテック」のような発熱構造により暖かさを保つインナーや、タイツ・スパッツなど、身体に密着し、体感温度を高めてくれる肌着は寒い季節の必需品。だけど、これらを着ることによる“蒸れ”も、肌トラブルを起こします。

着用する場合は、少し使用方法に注意をしてみて。そうすることで、多少、肌荒れを防ぐことができます。

肌荒れを防止するために気をつけること

①とにかく良く”保湿”する

ボディクリーム


冬の肌トラブルを回避する基本は、兎にも角にも「保湿」

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