くらし情報『「私の時代は当たり前」… 義母に言われて「イラッとした言葉」4選』

2020年12月26日 20:45

「私の時代は当たり前」… 義母に言われて「イラッとした言葉」4選

日々の夫婦生活の中で、自分と育ってきた環境が違う夫に、動揺することもあるでしょう。なかでも義実家との関わりは、世の中の既婚女性にとっての永遠のテーマかもしれません。今回は、“義母に言われたイラっとした言葉”を筆者や筆者の周りの人々の実体験に基づいてご紹介します。

文・東城ゆず

「私の子育て時代は当たり前」

目次

・「私の子育て時代は当たり前」
・「息子の服がシワだらけね」
・「ママ、おっぱいだって」
・「お掃除頑張らなくちゃね」
「私の時代は当たり前」… 義母に言われて「イラッとした言葉」4選


「生後2か月の長男にリンゴジュースをあげた義母が許せないです。

私に許可も得ずに勝手にあげていたことを指摘すると“私の子育て時代は当たり前だった”と言われて、さらにイラっときました。

義母の子育て時代のことはよく分かりませんが、身内とはいえ親ではないので勝手にいろんなものをあげないでほしいですね」(Mさん・31歳女性)

自分が懸命に可愛がっている子どもだからこそ、「何かあったらいけない」と食べ物などに敏感になる親は多くいるでしょう。

しかし、そのことを義理の両親にどう伝えていいか分からずに、一人で悶々とする女性も少なくありません。

「息子の服がシワだらけね」

「うちの夫は、気に入った服を洗濯し終えてすぐに着ていくことがあります。普段はアイロンなどでシワを伸ばしているのですが、その日はたまたま“どうしてもこの服がいい”と夫がアイロンがけをする前の服を着て、義実家にいってしまったんです。

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