くらし情報『アジカン・後藤の「ロンドンで曲を録る理由」に誰もが納得できるワケ』

2020年10月7日 19:00

アジカン・後藤の「ロンドンで曲を録る理由」に誰もが納得できるワケ

【音楽通信】第50回目に登場するのは、日本語で鳴らすエモーショナルなサウンドが世代を超えて支持されているロックバンド、ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジアン・カンフー・ジェネレーション)!

取材、文・かわむらあみり

【音楽通信】vol.50

アジカンはひとつの人格みたいなもの

目次

・アジカンはひとつの人格みたいなもの
・憧れの地、ロンドンでレコーディングした新曲
・すてきな音楽を作れるような人間になりたい
・Information
アジカン・後藤の「ロンドンで曲を録る理由」に誰もが納得できるワケ


写真左から、山田貴洋(B、Vo)、喜多建介(G、Vo)、後藤正文(Vo、G)、伊地知潔(Dr)。

1996年、大学時代に後藤正文さん、喜多建介さん、山田貴洋さん、伊地知潔さんにより、通称“アジカン”ことASIAN KUNG-FU GENERATIONを結成。2003年には、インディーズ時代に発表したミニアルバム『崩壊アンプリファー』のリイシューでメジャーデビューしました。

同年から、ライブハウスの新宿LOFTでフェス「NANO-MUGEN FES.」を立ち上げ、2004年からは海外アーティストも加わり、日本武道館、横浜アリーナと会場の規模を拡大し、その他たくさんのステージでも多くのロックファンを魅了し続けています。

そんなアジカンが、2020年10月7日、両A面シングル「ダイアローグ / 触れたい 確かめたい」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.