くらし情報『森川葵 “ブレイク必至”が叫ばれるも「覚悟は…ないです(笑)!」』

2016年3月30日 19:00

森川葵 “ブレイク必至”が叫ばれるも「覚悟は…ないです(笑)!」

!現場はみんなで盛り上げていく感じで怖さはないんですけど…あ!でも、ドロメは動きがものすごく気持ち悪かったです!完成した映画で観ると、気持ち悪さがアップしてて、見ていたくない!って感じでした」。

本作が特徴的なのは森川さん演じる小春を主人公に女子の視点で進む『ドロメ【女子篇】』と、同じ時間軸で、小関裕太を主演に男子側から見た『ドロメ【男子篇】』の二部作で公開される点。

「女子が怖がったり、いろいろやってる裏で、男子はこんなアホなことしてたのね…(笑)、という“答え合わせ”のように見られます。“笑い”の部分に関して特に『女子篇』『男子篇』に分かれてることで魅力が増してると思います」。

本作だけでなく、例えば宮藤官九郎脚本のドラマ「ごめんね青春!」などでも、女子とは違った男子特有の生態(=バカっぽさ、コドモっぽさetc… )が描かれているが、そうした男子たちに、森川さんはこんな優しい(?)言葉を…。

「作品の中だけに限らず、例えば最近、30代、40代の年上の男性の俳優さんとお仕事させていただく機会が多いんですが、普通にお話してると『大人の男性だな…』と思うんですけど、お話しする機会も増えると、思いもよらない変顔をしたり(笑)

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