くらし情報『生田斗真、“雨男”扱いに苦笑「風評被害が広がる」』

2018年4月24日 20:46

生田斗真、“雨男”扱いに苦笑「風評被害が広がる」

Photo by cinemacafe.net

俳優の生田斗真が4月24日(火)、都内で行われた主演作『友罪』の完成披露試写会に出席。ダブル主演の瑛太や、メガホンをとる瀬々敬久監督から“雨男”扱いされ、「記者の皆さんも(キーボードを)カチャカチャしないで。風評被害が広がるから」と苦笑していた。

■生田さん×瑛太さんが舌戦!「名前を噛んだ」「やっぱり雨男」

大歓声を浴びながら、ステージに登場した生田さんは「小雨が降るなか、お越しくださってありがとうございます」と感謝の挨拶。すると、瑛太さんは「撮影時も結構、雨が降ったりして…。今日も雨ですもんね。生田斗真はやっぱり雨男だなと」とすかさずツッコミ。さらに、瀬々監督も「晴れのシーンを撮ろうとギリギリまで待ったが、最後の最後まで雨だった」と生田さんの“雨男ぶり”を明かしていた。

負けじと生田さんは、取材時に瑛太さんが自分の名前を“噛んだ”ことを暴露したが、瑛太さんから「その話、あんまり面白くない」と返り討ち。生田さんも「生田斗真がスベったって書かれそう」と再び記者をけん制していた。

■「ハッキリ言って問題作です!」(生田さん)

ジャーナリストの夢を捨て、町工場で働き始めた益田(生田さん)

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