くらし情報『『牙狼<GARO>-魔戒ノ花-』第22話に出演する哀川翔「単なる特撮モノではない」』

2014年9月5日 18:10

『牙狼<GARO>-魔戒ノ花-』第22話に出演する哀川翔「単なる特撮モノではない」

『牙狼<GARO>-魔戒ノ花-』第22話に出演する哀川翔「単なる特撮モノではない」
現在テレビ東京系にて放送中の特撮TVドラマ『牙狼<GARO>-魔戒の花-』9月5日25:23より放送される第22話「番犬」に出演する哀川翔から最終決戦に向けたメッセージと新PVが公開された。

第21話「残像」のラストシーンで正体を現した哀川翔演じる法衣の男は、第22話「番犬」でも重要なキャラクターとして登場するという。今回『牙狼<GARO>』に関われたことに対して哀川は「感情表現を豊かに表現することを求められた作品で、単なる"特撮モノ"では片づけられないと感じました」と語り、アクションシーンについて「体は覚えているものですね。衣装の重さは撮影中一番の敵でしたが(笑)」と撮影を振り返っている。また、埠頭での撮影は「エキサイティングな体験だった」と表現し、「翌日、撮影は終了していましたが、友人の玉置浩二さんと釣りをしに現場に遊びに行きました」と、休憩時間も有意義に過ごしたことを明かしている。

そして、残すところあと4話となり、最終決戦の盛り上がりを期待させる新PVも新たに公開。中山麻聖演じる主人公・冴島雷牙とエイリスの開花、魔導具となって生きるマユリの運命、法衣の男の真意――怒涛の展開を感じさせる迫力ある映像となっている。

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