くらし情報『おいしいごはんを炊くためのお米の保存テクに「これ便利」「確かにいい」』

おいしいごはんを炊くためのお米の保存テクに「これ便利」「確かにいい」

目次

・用意するのはジッパー付きバッグのみ
・使う時も便利だった
・お米は1〜2か月で食べ切ろう
※写真はイメージ

ひと昔前まで、お米は米びつで保存するのが一般的でした。昔ながらの米びつは大きく場所を取るため、自宅に置いていないという人は多いのではないでしょうか。しかし、お米は保存方法が重要な食品です。

お米の質を落とさず、今あるもので上手に保管できる方法を、Instagramでズボラで丁寧な暮らしを発信しているきょろみ(kyoro_home)さんが紹介しています。お米の保存に悩んでいる人、お米の保存方法をあまり考えたことがなかったという人は、ぜひ参考にしてください。

用意するのはジッパー付きバッグのみ

おいしいごはんを炊くためのお米の保存テクに「これ便利」「確かにいい」

きょろみさんが使用しているのは、IKEAの「KLARBULTクラーブルトフリーザーバッグ」です。

おいしいごはんを炊くためのお米の保存テクに「これ便利」「確かにいい」

お米を3合ぶん入れていきます。5合の場合はもう少し大きめのジッパーバッグ、1合の場合は小さなサイズなど、お米の量とジッパーバッグは用途や好みで調整しましょう。


おいしいごはんを炊くためのお米の保存テクに「これ便利」「確かにいい」

3合セットをお米がなくなるまで作ります。5kgのお米は約33合なので、3合で作る場合は全部で11袋です。

入れ終わったら、可能な限り空気を抜いて封を閉めます。

おいしいごはんを炊くためのお米の保存テクに「これ便利」「確かにいい」

セットを作り終えたら、お米を入れられる容器やケースに入れ、冷蔵庫の「野菜室」

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