くらし情報『「わた定」6話“ドラマ史に残る名上司”向井理に視聴者悶絶』

2019年5月23日 14:06

「わた定」6話“ドラマ史に残る名上司”向井理に視聴者悶絶

「わた定」6話“ドラマ史に残る名上司”向井理に視聴者悶絶


吉高由里子(30)主演ドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系)の第6話が、5月21日夜10時に放送された。

種田(向井理)の独立の噂が立ち、東山結衣(吉高)や制作4部のメンバーは動揺する。そんななか新人の来栖(泉澤祐希)は新規案件のディレクターに名乗りでるが、経験不足のため思った通りにいかない。独立話や家族の問題で心に余裕がない種田は、来栖をフォローしようとするが……というのが第6話のあらすじ。

これまで完璧な仕事ぶりで数々のピンチを救ってきた種田。しかし、結衣に情報提供をしていた実弟・愁(桜田通)の就職先を世話しようとするが、「やっぱり僕の気持ち、ぜんぜんわかってない」と拒絶されてしまう。さらに種田のフォローによって立つ瀬がなくなった来栖は「できる人間からしたらこっちの気持ちなんて想像もできないんでしょうけどね」と吐き捨て仕事を放棄してしまう。

「全然わかってやれてない」と落ち込む種田に、結衣は「相変わらず上から目線」と種田の短所を次から次へと挙げる。そして、「わかってやろうとか助けてやろうとかあんまり気負わないでさ。もっと気楽にやったら」と笑顔で元気づけるのだった。そして、次の日謝罪してきた来栖に「あんなにボロクソに言われたのはじめてだよ。

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