くらし情報『御朱印帳を持って、京都の旅 欲張らずにゆっくり回る初春の京都』

2019年4月6日 08:55

御朱印帳を持って、京都の旅 欲張らずにゆっくり回る初春の京都

 

節分までに行きたいな、と、思いつきから急遽、京都へ行ってまいりました。京都は2年ぶりで、前回は、夜行バスを利用した、車中泊1泊2日の忙しい旅でした。今回は、飛行機で伊丹空港まで行き、そこからバスで京都までというルートで行ってまいりました。新幹線代と飛行機代、さほど変わらないのであれば、私は飛行機を選ぶ派。伊丹空港へ行くのも久しぶりなので、それも、楽しみでした。朝一番の伊丹空港行きで、いざ京都。

下鴨神社からスタート
午前9時半頃に京都駅に到着、市バスに乗り換えて、まずは、好きな神社・下鴨神社へ。バスの行き先を間違えて、途中から京阪電車へ。市バスは便利ですが、慣れていないと、こういう失敗も。朝早かったので、時間はそれほどかからないですが、10時を過ぎたあたりからはかなり渋滞するようなので、時間には余裕を持って行動しないと、行きたいところに行けないことになってしまいそうです。京阪電車の出町柳駅でおりて、徒歩で下鴨神社を目指しました。

下鴨神社に入って、本殿へ向かう途中、すぐにあるのが摂社として祀られ、女性守護としての信仰を集めると言われている「河合神社」

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