くらし情報『「痛いほど共感」「分かりすぎてしんどい」 ABEMA「30までにとうるさくて」のリアルさに反響』

2022年1月15日 13:00

「痛いほど共感」「分かりすぎてしんどい」 ABEMA「30までにとうるさくて」のリアルさに反響

Photo by cinemacafe.net


さとうほなみ、山崎紘菜、佐藤玲、石橋菜津美が主演するABEMAオリジナルドラマ「30までにとうるさくて」第1話「女29歳。人生設計ムズくない?」が放送、20・30代の女性視聴者から「焦る気持ちに痛いほど共感」「今の自分とかなり重なった」「いろいろ分かりすぎてしんどい」など、リアルな描写に視聴者から反響の声が多数寄せられた。

本作は、それぞれ異なった感性や価値観を持つ現代の東京を生き抜く29歳独身女性たち4人組の恋、キャリア、性、友情の物語を描く物語。

「痛いほど共感」「分かりすぎてしんどい」 ABEMA「30までにとうるさくて」のリアルさに反響

「30歳までに結婚しないと…って焦るけど、なんで?」「子供を産むなら年齢は気にした方が良い?」「29歳、私たちこのままでいいのかな」など、“30歳”という節目の年齢を意識する女性たちが一度は感じたことがある悩みや焦り、怒りを抱えながらも、自分たちの意思で乗り越えていく姿をユーモラスかつ痛烈にオリジナルストーリーで描く。

■連ドラ初主演のさとうほなみ演じる、バリキャリ遥らに「痛いほど共感」の声
「痛いほど共感」「分かりすぎてしんどい」 ABEMA「30までにとうるさくて」のリアルさに反響

大手広告代理店で営業職として働くバリキャリの29歳独身の主人公・美山遥(さとうほなみ)。5年付き合っている同い年の彼氏・長島奏多(堀井新太)


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