くらし情報『映画『太陽の塔』感想。今明かされる『太陽の塔』の謎。芸術家・岡本太郎は、何のために創ったのか?』

2018年10月5日 12:00

映画『太陽の塔』感想。今明かされる『太陽の塔』の謎。芸術家・岡本太郎は、何のために創ったのか?

太郎がテーマ館全体の根源を表現した地下展示を追体験します。万博という人類の祭りに太郎が問いかけたものの根源とは?太陽の塔が内包するものとは?その構想段階から完成、さらには再生事業までを網羅。太陽の塔の関連作品や精巧な模型に加え、映像や音響など多彩なメディアを駆使し、岡本太郎の感性を大きなスケールで体感する展覧会です。会場:あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16F)開催期間:2018年9月15日(土)~ 11月4日(日) 開館時間火~金 / 10:00~20:00、月土日祝 / 10:00~18:00(入館は閉館30分前まで)休館日:9月18日(火)

出典:https://www.aham.jp/exhibition/future/taiyounotou/

■映画『太陽の塔』作品紹介

映画『太陽の塔』は、9月29日(土)より渋谷・シネクイント、新宿シネマカリテ、シネ・リーブル梅田ほか全国ロードショー!
公式サイト:http://taiyo-no-to-movie.jp

監督:関根光才
製作:井上肇、大桑仁、清水井敏夫、掛川治男
エクゼクティブプロデューサー:平野暁臣
プロデューサー:曽根祥子、菅原直太、鈴木南美、倉森京子、桝本孝浩、後藤哲也
ラインプロデューサー:佐野大
プロダクションマネージャー:西野静香
撮影:上野千蔵
照明:西田まさちお
録音:清水天務仁
編集:本田吉孝
本編集:木村仁
カラリスト:Toshiki Kamei
CGチーフディレクター:尹 剛志
アニメーションディレクター:牧野惇
音響効果:笠松広司
音楽:JEMAPUR
製作:映画『太陽の塔』製作委員会(パルコ、スプーン、岡本太郎記念現代芸術振興財団、NHKエデュケーショナル)

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