くらし情報『激安ベビーベッドの安全性は? 入手方法のメリット・デメリット』

2018年11月10日 20:30

激安ベビーベッドの安全性は? 入手方法のメリット・デメリット

目次

・ベビーベッドの相場は?
・新品で安く買うならどこ?メーカー比較
・ベビーベッドを更に安く手に入れるコツ
・激安品に安易に飛びつくのは危険!トラブル事例
・安全性が第一!中古・レンタルは信頼できるところのものを
激安ベビーベッドの安全性は? 入手方法のメリット・デメリット

何かとお金がかかる出産準備。必要なベビー用品だけにしぼり、できる限り安く抑えたいものですよね。そのうちのひとつが、限られた期間しか使わないけれど高額なベビーベッドではないでしょうか。

「激安品でも大丈夫?」「中古品は安全?」「レンタルは?」など、ベビーベッドの入手方法についてご紹介します。

ベビーベッドの相場は?

ベビーベッドは、メーカー・ブランドによって価格帯が異なります。一般的な相場は、安いもので1万円台後半~2万円台です。

ベビーベッドには「スタンダードサイズ」と「ミニサイズ」の2サイズがありますが、相場はミニサイズの方が安め。また、ベビーサークルやチャイルドベッドなど、組み替えられるベビーベッドになると、相場は3万円程度にまでアップします。

新品で安く買うならどこ?メーカー比較

まずは、新品価格が安いメーカーをチェックしてみましょう。

ヤトミ
公式サイトには価格が表記されていませんが、楽天で取扱いがあるショップを見ると、1万円程度で購入可能です。安全基準についての記載もあり。
ベビーベッド – ヤトミ

西松屋
お手頃価格で購入できるショップとして人気の西松屋。

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