くらし情報『ディーン・フジオカ、比嘉愛未に片想いする役「推しの王子様」で5年ぶりのラブストーリー!』

2021年6月4日 05:30

ディーン・フジオカ、比嘉愛未に片想いする役「推しの王子様」で5年ぶりのラブストーリー!

と提言し、二人三脚で「ペガサス・インク」を起業する。

今回の出演に関して「フジテレビのドラマ出演は約1年半ぶりとなります。光井倫久こと、ピカリングの名前に負けないくらいのちょうど良い感じで輝きたいです」と意気込むディーンさんは、「ベンチャー企業の副社長役を演じるのは今回が初めてです。視聴者の皆さんに愛されるキャラクターになればと思っています」とコメント。

また今回、比嘉さんとは初共演。「自分は副社長として、比嘉社長のリーダーシップにしっかりと付いて行こうと思っています」と言い、渡邊さんについては「映画で一緒だったことがあります。今回のドラマでのストーリー同様、現場でたくさん可愛(かわい)がる予定です」と話す。

そして視聴者へ向けて「登場人物それぞれが、日々いろんな経験をして成長していく姿を、視聴者の皆さんの日常に重ねて見てもらえたら、と思います」とメッセージを寄せた。

一方、編成企画の狩野雄太は「光井倫久という名前は、『マイ・フェア・レディ』の登場人物のピカリング大佐から着想を得て名付けました。ピカリング大佐の様に『推しの王子様』では、劇中でとても大切な役割を担っています。光井は部下からの信頼も厚く、優しい大人の男性でもある一方、どこか少年のような可愛(かわい)

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