くらし情報『南キャン山里、多忙で経験した限界「電車が止まるまで記憶ない」』

2018年4月28日 17:00

南キャン山里、多忙で経験した限界「電車が止まるまで記憶ない」

南キャン山里、多忙で経験した限界「電車が止まるまで記憶ない」

お笑いコンビ・千鳥のノブが、21日深夜放送のニッポン放送のラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』(毎週土曜 25:00~27:00)に出演し、人気芸人が多忙なスケジュールの中で限界を迎えたエピソードを明かした。

山里亮太

ノブによると、南海キャンディーズの山里亮太は東京で仕事がかなり忙しくなりだした時期に、都内の仕事に向かわなければならないにも関わらず、千葉の実家へと向かう電車に乗ってしまったという。山里は「電車が止まるまで、もう何も記憶ない」状態だった。

また、ピースの綾部祐二も、『M-1グランプリ』の決勝戦などプレッシャーがかかる仕事が連日で続き、追い詰められてしまった結果、自宅に帰るはずが実家のある茨城の方まで歩いて向かってしまった経験があるという。

こうしたノブの話に、オードリーの若林正恭も「タカトシのトシさんもあったって言ってましたもんね。わけわかんなくて、気づいたら階段座ってたって」と明かした。

相方の春日俊彰は、「吉本は大丈夫なんですか? 大体、記憶なくして」と、吉本芸人の多忙ぶりを笑いつつも、心配する様子を見せていた。

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