くらし情報『【洋服の収納】ニトリや無印、100均、ラブリコなどで場所別・種類別・アイテム別アイデアまとめ』

【洋服の収納】ニトリや無印、100均、ラブリコなどで場所別・種類別・アイテム別アイデアまとめ

2018年3月27日 10:00
 

いつの間にか増えている洋服。あちこちに衣類の山ができてしまったり、またいくら自分が片付けても家族が脱ぎっぱなし・出しっぱなしにしていたり……。こまめな断捨離ができれば良いですが、なかなか実行に移せないものですよね。

そこで、片付いた状態を維持するためのコツを、クローゼットやタンスなど「場所別」に、つい買い込みがち!?な「収納グッズ別」に、衣類や小物など「種類別」に、紹介します。さらに、DIYなどを駆使した使いやすくするワザもあわせてご紹介!

「場所別」収納アイデア①
【タンス収納】は引き出しの高さがポイント!

1.「どの引き出しに何を入れるか」、最初によく考えよう
下着や靴下、キャミソールやカットソーなど、日常的に使うものは、取り出しやすい高さの引き出しに入れることが重要。自分が最も作業しやすい場所を探してみましょう。同じようにお子さまの洋服も、お子さまの腰くらいの高さに収納すると、スムーズに出し入れできるでしょう。

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屈んだり背伸びしたりしないと開け閉めできない引き出しには、オフシーズンの衣類や冠婚葬祭用のアイテムなど、使う頻度の少ないものを収納すると良いでしょう。

2.タンスの中は、衣類の種類ごとに整理無印良品のポリスチレン仕切板は神アイテム
引き出しの中は箱や板などで仕切りを作り、アイテムごとに収納します。ちょうど良いサイズの箱がない場合は、ダンボールや板を高さの低いブックスタンドで挟むなどして仕切りを作っても。他にも、無印良品のポリスチレン仕切板は、好きなサイズに切れるので人気です。

無印良品「ポリスチレン仕切板」

また、ダイソーやセリアなどの100均、ニトリやイケアなどにも、様々なタイプのボックスがあるので、上手に組み合わせてピッタリ仕切れるよう工夫してみてください。ただ、板やプラスチックを利用する場合、ほつれやすい衣類を傷つけてしまわないよう、注意が必要です。紙は湿気、布製の仕切りは静電気などが発生しやすいことにも注意です。

3.引き出しの高さを目安に衣類をたたんで立てる収納!100均のブックスタンドが活躍
引き出しに収納する際、衣類を上から下に重ねるのではなく、立てて収納することで出し入れしやすくなります。引き出しに対して直角に並べれば、引き出しを開けたとき、一目でどこに何が入っているか分かりますし、崩れも少なく済みます。直角に立てるためには、洋服のたたみ方も大切!身丈を折るときに引き出しの高さより少し短めの長さにするようにすると、きれいに並べられ、引き出しを出し入れするときもスムーズです。高さを揃えるのが面倒な場合は、くるくるっと丸めるのもおすすめ。シワが少なくなりますし、さまざまなサイズの衣類にも対応しやすいです。



またトップスなどは、幅の方向に沿って並べると便利です。並べている途中でブックスタンドなどで押さえると、常にきれいに整理できます。

yukaさん(@yuka3246)がシェアした投稿 - 10月 24, 2017 at 10:06午後 PDT

4.引き出しの前後を仕切ると、さらに便利!
タンスの引き出しは、意外と奥行きがあります。奥に入れたものは引き出すのが大変で、ほとんど使われなくなってしまうが恐れがあります。オススメは、前後も仕切ってしまうこと。そして、奥側はボックスにしておけば取り出すときに便利ですし、オフシーズンのものを入れておけば、取り出す頻度は少なく済むでしょう。

「場所別」収納アイデア②
時短にもなる【クローゼット収納】は衣類の長さで並べる

1.衣類の縦の長さを揃えて!
クローゼットでは衣類を着丈の長い順に並べると、スペースを有効に活用できます。ロングコートやワンピース、ロングスカート、パンツなど丈の長いものは一番端に集中させ、カットソーやシャツ・ブラウス類、ミニスカートやショートパンツなど、丈の短いものも、長さが近いものを集めて並べましょう。ただし、ギュウギュウに詰め込んでハンガーをかけてしまうと出し入れに苦労するので、適度に間隔を空けて収納するのも大事なポイントです。

mariさん(@marippe__)がシェアした投稿 - 10月 18, 2017 at 8:26午後 PDT

2.ボックスやミニダンスを置いて衣類下のスペースも有効活用!
丈の短い衣類を集めてラックにかければ、その下にはスペースができます。そこにボックスやミニダンスなどを置き、収納スペースとして活用しましょう。下着や靴下、スカーフなどの小物類、ハンガーに掛けたら伸びてしまう恐れのあるニット類、オフシーズンの衣類などはここに入れておくと良いかもしれません。下に置くボックスを選ぶとき、車輪が付いている方が取り出しやすい場合もありますが、扉のサンに引っかかり、結果的に使えないこともあります。また、クローゼットの扉の開閉によって、ボックスのフタが開きづらいなどもあるので、サイズや開閉時の機動範囲をしっかりチェックして選んでください。

rieさん(@fujin0k0)がシェアした投稿 - 10月 3, 2017 at 7:45午後 PDT

3.家事の時短にも小物類の収納にも役立つ吊るす収納
洗濯物をたたむのが面倒という方も多いのではないでしょうか。ハンガーにかけて干し、乾いたらそのまま収納できるクローゼットは特に便利です。クローゼットに吊るす順番、つまり衣類の長さの順番に洗濯物を干せば、さらに時短になります。

4.バリエーション豊富なニトリのグッズを使ってみる
また、クローゼット用の吊り下げ収納グッズもたくさん販売されています。とくに型崩れしやすいバッグや帽子なども縦に収納できて便利。

madoka andoさん(@m.d.k_219)がシェアした投稿 - 9月 24, 2017 at 3:06午前 PDT

ここに型くずれさせたくないシャツを収納したり、よく使う小物や下着なども入るボックスのついた吊り収納もあります。





「場所別」収納アイデア③
【押入れ収納】使う人・シーズンで、スペースを上下前後に分割!

1.上の段は大人用衣類で、シーズンごとに入れ替えを
押入れの場合、2つに段が分かれているのがほとんどで、奥行きもあります。このしくみを上手に利用して収納をすることがポイントです。まず、上の段には、引き出し式の衣裳ケースやチェストを置くことで、奥のスペースまで有効に活用できます。ただ、奥のものが取り出しづらいので、オフシーズンのものは奥にしておくようにしてみましよう。

また、吊るす収納をしたい時は、ハンガーラックが便利。前後に置けば、シーズンごとにラックを置き換えるだけで衣装替えが簡単にできますし、せっかくクリーニングに出したのに、使うときにはシワになっていた……ということも避けられます。奥まで十分に利用できるスライド式のハンガーラックも使い勝手がよくオススメです。
Amazon「押入れスライドハンガー ダブル」

ニトリ「押入れ便利ハンガー」

2.下の段は子どもの衣類の収納にピッタリ!
下の段には、キャスターのついた収納ラックが便利。自由に動かせるので、衣替えの入れ替えもスムーズにできます。とはいえ、大人は少しかがまないと出し入れがしにくく、少し不便なスペースでもあります。そこで、ひとりで着替えができるようになった小さなお子さん用なら、高さもぴったりです。中に何が入っているのかわかりやすい透明のボックスを活用すれば、お子さんも欲しい衣類がすぐに見つけられます。

また、押入れの扉を閉めれば、隠せてしまうのも嬉しいところ。扉を外し、カーテンやロールスクリーン、ブラインドでさらに取りやすくしてあげると、片付けのお手伝いも進むかもしれません。

3.側面の隙間も収納スペースとして有効活用
例えば押入れのサイドの壁の面にポールやネット状のワイヤーラックなどを取り付け、S字フックに帽子やバッグ、ネクタイやスカーフを吊り下げると、効率的に収納できます。チェストやボックスなどのサイズがぴったりと合わず空いてしまったスペースなどがあれば、側面を有効活用しましょう。

えりかさん(@penta_room)がシェアした投稿 - 2月 17, 2017 at 3:18午後 PST

4.インテリアシートで「見せる収納」
押入れは隠したいものを収納するスペースとは限りません。扉を外し、棚として利用されている人も増えているようです。ポイントは壁や枠、仕切り板や収納BOXなどのトーンを統一することです。条件的にトーンを合わせるのが難しい場合には、同じブランド・同じトーンの収納ボックスで埋めて、見えないようにすると良いでしょう。

ペンキを塗らなくても、今は貼ってはがせる簡単なインテリアシート・リメイクシートが安く手に入ります。柄もレンガや白木調、ダメージやニス塗りウッド調など様々なテイストが揃っているので、気軽にDIYができます。

みぽ☺︎さん(@maple723)がシェアした投稿 - 10月 1, 2015 at 12:30午前 PDT

「場所別」収納アイデア④
ラブリコやディアウォールを使ったカンタン【DIY】で見せる収納

タンスやクローゼットを置く充分なスペースがない場合、DIYに挑戦してみてはどうでしょうか。ハンガーラックなどを購入して使うのもよいのですが、サイズやデザインが自分に合わない・・・・という方には、DIYがおすすめです。DIYといっても、今人気のラブリコやディアウォール、ピラーブラケットなどを利用すると、初心者でも気軽にラックが完成します。場所を選ばないので、玄関先で傘や帽子やコートなどを掛ける用に設置したり、広いウォークインクローゼットの中にも設置できます。ですが、せっかくなので、お気に入りの木材の色を選んだりペイントすることで、おしゃれなインテリアになりますので、見せる収納にしてみては。

インスタグラムなどには、雑貨を飾ったり小物やアウターを吊るしたり、事例が多数紹介されています。ぜひ参考にしてみてくださいね。

DIYで洋服を収納する場合には、壁との幅を肩幅以上開け、取り出しやすい所に柱を立てて、ポールを通します。

L字ブラケットなどを利用すれば、より美しく収納できます。

Yuki Nakajimaさん(@n.ji.ma)がシェアした投稿 - 10月 7, 2017 at 3:12午前 PDT

壁沿いに棚を作り、板をジョイントして、ポールを吊るしても。

レールを加えれば、高さを自由に調整できます。

Naoさん(@nao.jazz.0321)がシェアした投稿 - 10月 8, 2017 at 11:43午後 PDT

「グッズ別」収納のアイデア①
【ボックスの収納ワザ】無印良品、ニトリ、フィッツの定番からバンカーズボックスまでシリーズで使おう

今やたくさんの便利な収納ボックスがありますが、片付いた状態を長く続かせるコツは、ボックスの選び方にあります。

1.サイズをしっかり確認する


「店頭で見て便利そうなので買ってみたら、結局使いづらかった」なんてことありませんか?「他のアイテムとうまく組み合わせられなかった」「使ってみたら、開け閉めしづらかった」などなど……。そんな失敗を防ぐため、まずは置く場所と収納するもの、また利用しているシーンをイメージして、必要なボックスのサイズをしっかり測ってから選びましょう。2.用途別に種類を選びましょう!
収納ボックスにはプラスチック製や木製、布製のほか、ラタンで編まれたバスケットなど、さまざまな素材のものがあります。柄や色の美しいスカーフ・ストール類、マフラーやニット帽などは、きれいに並べてボックスに入れ、ひとつのインテリアとして見せる収納にすると部屋も華やかになりますし、すぐに取り出すことができるので朝の準備にも手間取りません。

しばらく出番のないオフシーズンの衣類は引き出しタイプ、フタ付きタイプなど、ホコリがかぶらないボックスに入れて保管しましょう。その際、中に何を入れたかボックスごとにラベルを貼っておくのを忘れずに。また、衣類は重ねず、立てて入れた方が必要なアイテムをすぐに見つけることができます。無印良品で人気のポリプロピレンの収納ボックスでスッキリ!



無印良品「ポリプロピレンクローゼットケース」

3.揃えて置くだけでおしゃれに見えるバンカーズボックス
紙素材のボックスに季節外れの衣類や小物などをまとめて収納する場合、湿気対策しておけば、便利です。場所柄どうしても見えてしまう、という場合は、バンカーズボックスを使ってみては?揃えて並べているだけで、おしゃれになります。

いがりこさん(@kumaigako)がシェアした投稿 - 10月 4, 2017 at 4:31午後 PDT

4.北欧風なら、ニトリ、ベルメゾン、フェリシモがオススメ!
根強い人気をほこる「北欧風インテリア」。ニトリのフラッテシリーズやベルメゾン、フェリシモでも北欧風の色を利用したボックスが様々なサイズで用意されています。しかも、どれもしっかりとカラボサイズなのが嬉しいですね。

ニトリフラッテシリーズ

5.インデックスステッカーでおしゃれに!
ステッカーやシールで中身が分かるようにしておけば、「しまう」という行為はよりスムーズになります。お子様も、自分がどこに何を片付ければいいかが分かり、日々のお片付けバトル!?も少なくなりそうです。
Mammy K'sさん(@mammy.ks)がシェアした投稿 - 7月 8, 2017 at 8:55午後 PDT

TAITAIさん(@taitai_sachi)がシェアした投稿 - 6月 5, 2017 at 9:15午後 PDT

「グッズ別」収納アイデア②
【ラック収納】は吊るす衣類で一番長いのサイズを知っておこう

見せる収納では、ラックの出番です。

1.シンプルなハンガーラックでスタイリッシュに!


ニトリ「A型ハンガーラック」

洋服をハンガーに掛けてバランスよく並べましょう。高さや色を揃えれば、まるで洗練されたセレクトショップのように……。使うハンガーも揃えておけば、一層まとまりある印象に。

衣類の量や長さによってさまざまに調整できるスチールやメタルラックを上手に活用すれば、洋服だけでなく、バッグなども吊り下げられます。また、キャスターつきのラックなら移動させられるので、掃除の時も楽ちん。クローゼットと同様、衣類の着丈ごとに収納すれば、下のスペースも収納として使えます。

2.シェルフ型は“見え方”を意識して
木材ラックやシェルフ型などの場合は、置く収納になります。同じサイズに並べて色を意識して収納すると、洗練されたセレクトショップのようで気分が上がります。それが面倒な人には、衣類を巻く収納がオススメ。シワになりにくい下着やカットソーやパンツなどをて巻いて並べると取り出しやすくなります。

まりさん(@mariyk)がシェアした投稿 - 7月 12, 2017 at 8:26午後 PDT

「グッズ別」収納アイデア③
どんどん進化している【収納袋】



ニトリ「衣類整理袋」

シーズンオフのものは棚の上などに保管することも多いので、収納アイテムは軽くて取り出しやすいものがベスト。プラスチックや紙製の収納箱もありますが、柔らかい布や不織布素材の収納袋が、使いやすく特にオススメです。また、最近は、上から衣類を収納して、横から取り出せるという、日常で使いやすい収納袋もあります。一部透明になっていて何が入っているかも分かるものもあり便利です。

圧縮機能付きのタイプは、かさばる冬物を一気にコンパクトにまとめてくれるので、衣替えの際にはぜひ利用したいところ。他には、吊るすタイプの収納袋もあります。大事なイベント服などをまとめてしまっておくのに使ってみてはいかがでしょうか。

「衣類の種類別」収納のアイデア①
【Tシャツ】はコンパクトにまとめて、一覧に

コーディネートに最適な色やデザインのものをすぐに選び出せる、一覧性のある収納を目指しましょう。無地と柄などで分けたり、袖の長さで分けるなどしておくと選びやすいです。

収納しやすいTシャツのたたみ方は、2種類。

1.収納する高さに合わせて折り、クルクルッとまく
引き出しやボックスなどに収納がしやすく、ひと目で分かります。

2.3ケ所をつまんでお店のようにたたむ
Tシャツの「時短のたたみ方」は、利き手でTシャツの肩と裾の3分の1のところをつまみ、もう片方の手でその真中をつまんで、同時に4つに折って、その後、反対側を肩のラインで折る方法。見た目も綺麗なので、積み上げて収納したり、直角に収納する時はこのたたみ方で!

整理収納アドバイザーmiyoさん(@miyo_344)がシェアした投稿 - 10月 12, 2017 at 5:22午後 PDT

「衣類の種類別」収納のアイデア②
【下着・インナー】は小分けにして

下着の収納は、小箱や仕切りを作って小分けに入れましょう。その際、パンツやソックスなどは、たたんで包んで解けないようにしておくのがベスト。男性用であれば、丸めてコンパクトにすれば、立てて収納するにも箱に入れるにも便利です。

ニトリ「整理ボックス」

「衣類の種類別」収納のアイデア③
【ボトムス】吊るすハンガーに工夫を!

ボトムスを吊るして収納する場合は、ハンガーを上手に選びましょう。スペースに高さがあり、折らずにそのまま掛けられる場合は、クリップ式のハンガーやS字フックなどが便利です。

ジーンズなどはくるくるまいて積んでも、素材がしっかりしているので一覧で見やすいです。

やこさん(@yasu4343cheri)がシェアした投稿 - 11月 8, 2016 at 1:11午前 PST

Adusaさん(@azuuulll)がシェアした投稿 - 5月 29, 2017 at 10:20午後 PDT
それほど高さのないスペースに収納するときは、折って掛けるタイプのハンガーがオススメ。また、ササッと畳んで布製ホルダーに重ねるのも、放り込むだけでOKなお手軽アイデアです。



ニトリ「すべりにくいスラックスハンガー」

専用のハンガーは買うのが面倒な場合は、一般的なハンガーにかけても良いでしょう。通常利用している形のハンガーもトップス用と決めつけないで、スカートやパンツを吊るしてみて。

「衣類の種類別」収納のアイデア④
【トップス】は工夫次第で時短家事に!

Tシャツやカットソーはボックスに収まる容量にして、なるべく取り出しやすいたたみ方で収納すると、時短になります。シワになりやすいブラウスやシャツは、洗濯ハンガーをおしゃれにして、乾いたらそのままクローゼットなどに収納する、という流れにしておくのがオススメです。

「衣類の種類別」収納のアイデア⑤
【小物類】はすぐに見つけられる工夫を

ベルトはS字フックなどを利用して吊り下げるか、もしくは巻いてボックスなどにまとめていれれば、必要なものをすぐに見つけることができます。

@tkmnkkがシェアした投稿 - 11月 1, 2016 at 9:07午前 PDT

意外と厄介な帽子の収納にも、S字フックが便利。また、布製のラックも探したい帽子がすぐに見つけられて重宝します。

スカーフやショールは、イケアなどのマルチユースハンガーに吊るすとオシャレ!また、くるくるっと丸めて、ざっくりと箱に入れてけば、見た目も華やかです。

lukaさん(@luka_lo)がシェアした投稿 - 4月 27, 2016 at 7:06午後 PDT

最後に、大きさがマチマチで収納難易度の高いバッグは、ブックエンドやファイルボックスを利用してみましょう。

場所やグッズ、洋服の種類によって、収納方法やコツは様々です。それらを最大限生かせるよう、ベストな収納方法を見つけてみてくださいね。

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